舞川あいく、自身4度目の挑戦 “愛”を伝える
2016.02.06 16:53
views
モデルでフォトグラファーの舞川あいくが、自身4度目となるAIKU写真展「瞬間の色~愛~」を開催することが決定。舞川が感じる“愛”を写真で表現する。
2016年2月12日(金)~17日(水)にオリンパスギャラリー東京、3月11日(金)~24日(木)にオリンパスギャラリー大阪にて、「鳥取」をテーマにした写真展を開催する。
場所の魅力は人の魅力。なかでも、鳥取県はあいサポートという障がい者の人を大切にする運動を始めた県であり、豊かな自然、歴史ある伝統工芸、美味しい蟹などの名物がある。そんな鳥取の素晴らしさを、自身の写真を通して感じ、知り、繋げていきたい―。そんな舞川の鳥取への「愛」が詰まった写真展となる 。
開催期日:2月12日(金)~17日(水)
開催日時:11:00~19:00(最終15:00)※木曜休館
住所:新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
<大阪>
開催期日:3月11日(金)~24日(木)
開催日時:10:00~18:00(最終15:00)※日曜・祝日休館
住所:大阪市西区阿波座1-6-1 MID西本町ビル
4度目のテーマは「鳥取」 “愛”を伝える
自身が暮らす日本に目を向け、『日本をもっと知りたい、若い人たちに知ってほしい!!』という思いから始まった今回の写真展。日本には魅力あふれる場所がたくさんあり、そこには素晴らしい自然や、名所、美味しい食べ物などがある。しかし、一番の魅力はそこに生活している人。場所の魅力は人の魅力。なかでも、鳥取県はあいサポートという障がい者の人を大切にする運動を始めた県であり、豊かな自然、歴史ある伝統工芸、美味しい蟹などの名物がある。そんな鳥取の素晴らしさを、自身の写真を通して感じ、知り、繋げていきたい―。そんな舞川の鳥取への「愛」が詰まった写真展となる 。
舞川が感じた鳥取「本当に素敵な場所」
舞川は、「今年で4回目となるAIKU写真展。今回のテーマは【鳥取の“愛”】です。愛とは何か、、目に見えないモノを心で感じながら撮影をしました。鳥取の素晴らしい自然と人の魅力に心が癒され、本当に素敵な場所でした」とコメントを寄せた。(modelpress編集部)AIKU写真展「瞬間の色~愛~」
<東京>開催期日:2月12日(金)~17日(水)
開催日時:11:00~19:00(最終15:00)※木曜休館
住所:新宿区西新宿1-24-1 エステック情報ビルB1F
<大阪>
開催期日:3月11日(金)~24日(木)
開催日時:10:00~18:00(最終15:00)※日曜・祝日休館
住所:大阪市西区阿波座1-6-1 MID西本町ビル
AIKUプロフィール
1988年8月17日生まれ。モデルでフォトグラファー。2012年からフォトグラファーとして活動し、写真家・山岸伸氏に師事。2014年には、アスリート達の写真展「瞬間の色~輝~」を開催。2015年には、俳優や職人達を撮影した写真展「瞬間の色~極~」を開催。毎年、東京・大阪で約2,000人以上を集客している。さらに写真専門誌「フォトテクニックデジタル」で連載を持ち作品を発表している。舞川あいくはモデルでありながら、フォトグラファーというポジションを確立した。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
宮世琉弥、ランウェイ登場の瞬間から歓声止まず 雰囲気ガラリメイクに「新鮮」「かっこよすぎ」の声【TGCあいち・なごや2026】モデルプレス -
原因は自分にある。杢代和人、目元にストーンキラリ ハット×ロングコート着こなす【TGCあいち・なごや2026】モデルプレス -
ACEes浮所飛貴、地元でランウェイデビュー 縦長ハットで力強い眼差し【TGCあいち・なごや2026】モデルプレス -
生見愛瑠、トップバッターで「TGCあいち・なごや2026」開幕 カラフルドレスで地元凱旋ランウェイモデルプレス -
辻希美「たぁくんがチョコ好きじゃ無いから」夫・杉浦太陽に手作りパンを跪いてプレゼント「いつまでもラブラブでほっこり」「クオリティ高すぎ」と話題モデルプレス -
「TGCあいち・なごや2026」写真特集【Vol.1】モデルプレス -
2児の母・西山茉希、“大人女子界隈でバズる”アレンジ万能特製デトックスペースト公開「身体に良さそう」「アイデアすごい」の声モデルプレス -
元TOKIO城島茂「ザ!鉄腕!DASH!!」出演継続を発表 決断の経緯明かす「長く関わってきた者としての責務」【コメント全文】モデルプレス -
“令和の峰不二子”阿部なつき、料理教室で作ったバレンタインスイーツ披露「お店みたいな出来栄え」「ラッピングも素敵」と反響モデルプレス





