三代目JSB山下健二郎、登坂広臣の素顔を語る 実家に連泊のエピソードも
2015.12.12 18:42
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三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEのパフォーマー・山下健二郎が、メンバーの登坂広臣について語った。
山下が金曜レギュラーパーソナリティをつとめるラジオ『オールナイトニッポン』(ニッポン放送、深夜1時~深夜3時)。11日深夜放送回の人気コーナー「山下健二郎を作った50の○○」では、山下が思う登坂の素顔や知られざるエピソードが語られた。
「俺も行っていいすか」という一言で急遽決定し、登坂は山下の実家に3日ほど宿泊。山下の地元の同級生との食事会などにもついていき、一緒に京都観光も楽しんだそう。山下の実家にはその時の写真が今も飾られているといい、「その思い出はすごく鮮明に残ってる」と振り返った。
登坂は“陰の努力家”
グループ結成時から早5年の付き合いになる2人。登坂を“臣ちゃん”と親しみを込めて呼ぶ山下は「臣ちゃんは結構なんでもスマートにこなすイメージがあるんですよね、僕の中で。何でもできちゃうようなタイプ」と印象を明かしながらも、「実は結構陰で努力してたり、色々やっているタイプ。そういうところが素敵だなと思ってる」とストイックな素顔を称賛した。山下の実家に連泊
続けて、クールなイメージとは裏腹な登坂の“人懐っこい”一面を紹介。山下いわく、「臣は甘えてくるというか、僕のことを先輩とも思ってなくて、お兄ちゃんみたいな感じで絡んでくる」そうで、数年前の正月休みに、山下が実家の京都へ帰省した際に登坂がついてきたというエピソードを披露。「俺も行っていいすか」という一言で急遽決定し、登坂は山下の実家に3日ほど宿泊。山下の地元の同級生との食事会などにもついていき、一緒に京都観光も楽しんだそう。山下の実家にはその時の写真が今も飾られているといい、「その思い出はすごく鮮明に残ってる」と振り返った。
急成長のボーカル2人に感謝も
さらに、登坂ともう一人のボーカルである今市隆二について「ここ2、3年でぐっとすごい存在になった」と信頼を寄せる山下。「その2人の後ろで僕らパフォーマーが踊らせてもらえることに感謝している」といい、「隆二と臣は2人とも性格も違うし、(好きな)音楽も違う。そういう2人が話し合っているところとかを見ていると、このグループはあらためてめちゃくちゃ良いグループだなと感動する時がある」と感慨深げに語った。(modelpress編集部)
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