桐山漣の“誰も見たことのない顔” SEXYショットで大人の魅力放出
2015.11.06 10:00
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俳優の桐山漣が、新たな表情で魅せる。
12月12日、自身初とも言える待望の本格写真集『キリヤマ レン』(ワニブックス刊)の発売が決定。今年30歳を迎え、20代から30代へと成熟味を増した桐山の“等身大の姿”をすべて詰め込んだ貴重な一冊に仕上がっている。
桐山のゆかりの地・町田でのショットや、愛犬と海で戯れる様子を収めた“素の表情”、アメリカンコテージや夜の街中でタバコをふかす“大人の男”、和洋折衷のファッショナブルな衣裳を身にまとった姿など、これまでに誰も見たことのない桐山の姿を見ることができる。
また幼少期から現在までの日々、仕事に対する思い、恋愛観、今感じることなどを赤裸々に語った“超ロングインタビュー”も併載。さらに、自身がこよなく愛するファッションや本、音楽、ライフスタイルなどを一挙紹介するスタイルページも収録。桐山の魅力を余すことなく収めた記念すべき永久保存版だ。
なお、12月12日正午より東京・福家書店新宿サブナード店にて発売記念握手会を開催する。(modelpress編集部)
桐山のゆかりの地・町田でのショットや、愛犬と海で戯れる様子を収めた“素の表情”、アメリカンコテージや夜の街中でタバコをふかす“大人の男”、和洋折衷のファッショナブルな衣裳を身にまとった姿など、これまでに誰も見たことのない桐山の姿を見ることができる。
また幼少期から現在までの日々、仕事に対する思い、恋愛観、今感じることなどを赤裸々に語った“超ロングインタビュー”も併載。さらに、自身がこよなく愛するファッションや本、音楽、ライフスタイルなどを一挙紹介するスタイルページも収録。桐山の魅力を余すことなく収めた記念すべき永久保存版だ。
なお、12月12日正午より東京・福家書店新宿サブナード店にて発売記念握手会を開催する。(modelpress編集部)
桐山漣(きりやま・れん)プロフィール
1985年生まれ、神奈川県出身。2009年に「仮面ライダーW」で左翔太郎/仮面ライダーW役を演じテレビドラマ初主演。その他の主な出演作は「吉祥寺の朝日奈くん」「東京闇虫」「L・DK」「呪怨 -ザ・ファイナル-」「群青色の、とおり道」「東京PRウーマン」などの映画、「スイッチガール!!」「37歳で医者になった僕~研修医純情物語~」「空飛ぶ広報室」「ロストデイズ」「まんまこと~麻之助裁定帳~」「磁石男2015」「永久就職試験」などのテレビドラマがある。2013年には「韓国ソウルドラマアワード2013」ネチズン人気賞を受賞。※「漣」の漢字は、正しくはシンニョウの「点」が一つ。
【Not Sponsored 記事】
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