キスマイが家に突然訪問?抜群のチームワークで魅せる
2015.03.20 04:00
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Kis-My-Ft2が、抜群のチームワークで魅せる。
空間虫よけ剤『ウナコーワ虫よけ当番』のCMキャラクターを務めているキスマイ。新CM「突然の訪問」篇は、すっかり春らしい陽気となり、窓や扉を開けっぱなしにしている家の庭先から、マイクを片手にステージ衣装のままのキスマイが突然現れるという、やや驚きのシチュエーションで展開。ライブステージさながらに、クールでスタイリッシュに登場する場所が、夫婦で普段通りにくつろいでいる一般家庭のお茶の間だというギャップに、思わずクスッとしてしまうコミカルなストーリーを通して、商品を印象的にアピールしていく。
続いて北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太の3人が合流し、スタジオ内はさらに賑やかに。セットチェンジなどの合間には、次のシーンの動きや台詞をお互いにチェックし合ったり、リラックスして談笑したりと、終始和やかに撮影は進行した。
しかし、そんな空気も終盤で一変。「虫から守るよ!虫よけ当番!」の台詞とともに、CM本編の最後を飾る決めポーズのシーンでは、わずか数秒の間にいくつものアクションが詰め込まれている難易度の高い振り付けをパーフェクトに習得し、その上で7人全員が一糸乱れぬ動きでシンクロさせなければならない。さらにコンマ何秒単位の決められた秒数の中で表現するという、CM撮影特有の制約の中で演じきる難しさも相まって、カメラ前でのリハーサル以外でも、7人揃っての自主トレが続いた。
踏み出す歩幅、上げる腕の角度、指先の向きまで、監督から出される細かな指示に見事に対応していく身体能力の高さはまさにプロフェッショナル。完成したCMは、7人それぞれが自分のアクションを完璧にこなす責任感と、動きを合わせる協力体制を併せ持つ、キスマイの強固なチーム力を示した結果と言えるだろう。そして監督からの「ハイOK!」の声とともに撮影が終了すると、再び賑やかで和気あいあいとした7人に戻っていた。
なお、同CMは3月29日より全国オンエア。(modelpress編集部)
和やかな空気が一変、難易度の高い振り付けに挑戦
撮影前、「よろしくお願いします!」「おはようございます!」と元気な声でまず最初にスタジオ入りしたのは横尾渉、宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永の4人。撮影の段取り上、たまたま舞祭組メンバーでのシーンからのスタートとなったが、演出の説明を始めた監督に、二階堂から「今日は舞祭組のCM、ありがとうございます!」との声が。すると「いやいや違うよ、今日はキスマイだよ!キスマイ!」と間髪入れずにツッコミを入れる宮田。2人のコントのようなコンビネーションに、撮影冒頭からスタジオ内は和やかな雰囲気に包まれた。続いて北山宏光、藤ヶ谷太輔、玉森裕太の3人が合流し、スタジオ内はさらに賑やかに。セットチェンジなどの合間には、次のシーンの動きや台詞をお互いにチェックし合ったり、リラックスして談笑したりと、終始和やかに撮影は進行した。
しかし、そんな空気も終盤で一変。「虫から守るよ!虫よけ当番!」の台詞とともに、CM本編の最後を飾る決めポーズのシーンでは、わずか数秒の間にいくつものアクションが詰め込まれている難易度の高い振り付けをパーフェクトに習得し、その上で7人全員が一糸乱れぬ動きでシンクロさせなければならない。さらにコンマ何秒単位の決められた秒数の中で表現するという、CM撮影特有の制約の中で演じきる難しさも相まって、カメラ前でのリハーサル以外でも、7人揃っての自主トレが続いた。
踏み出す歩幅、上げる腕の角度、指先の向きまで、監督から出される細かな指示に見事に対応していく身体能力の高さはまさにプロフェッショナル。完成したCMは、7人それぞれが自分のアクションを完璧にこなす責任感と、動きを合わせる協力体制を併せ持つ、キスマイの強固なチーム力を示した結果と言えるだろう。そして監督からの「ハイOK!」の声とともに撮影が終了すると、再び賑やかで和気あいあいとした7人に戻っていた。
なお、同CMは3月29日より全国オンエア。(modelpress編集部)
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