相武紗季、限界ヌード解禁 官能シーンに挑む
2015.01.17 10:00
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女優の相武紗季が、限界ヌード姿で官能シーンに挑む。
2月21日よりWOWOWにて放送のドラマ『連続ドラマW 硝子の葦 ~garasu no ashi~』で主演をつとめる相武。17日解禁されたポスタービジュアルでは、限界ギリギリのヌード姿を披露した。
同作は、直木賞作家・桜木紫乃のミステリー小説が原作。桜木作品では初の映像化となる衝撃の官能派ミステリーで、相武は実母の元愛人と結婚し、元雇用主とも不倫関係、誘拐事件を起こした上、焼身自殺を図る…というあまりに複雑な境遇の役どころを演じ、これまでのイメージを覆す、官能的なシーンにも挑む。さらに相武のほか、奥田瑛二、小澤征悦、多岐川裕美、中村ゆり、森川葵など、実力派キャストの出演が決定した。
ドラマは、WOWOWにて2015年2月21日から毎週土曜よる10時より全4話放送される(第1話無料放送)。(modelpress編集部)
■「連続ドラマW 硝子の葦 ~garasu no ashi~」あらすじ
湿原を遠くに臨むラブホテル「ホテルローヤル」のオーナーの妻・幸田節子(相武)は、親子ほど年齢が離れた夫・喜一郎(奥田)と朝食をとっていた。節子の趣味は短歌。喜一郎は自らの勧めで節子が出版した歌集「硝子の葦」に収録されたお気に入りの歌を一首口ずさむ。その歌には、節子の虚無感と退屈、一方で心の奥底に流れる激情がすべて込められているように喜一郎は感じていた。その日の午後、不倫相手の顧問税理士・澤木昌弘(小澤)とベッドをともにしていた節子のもとに、警察から喜一郎が運転する車が事故に遭ったという知らせが届く。医師によると、脳の損傷がひどく意識が回復する見込みはないという。そこへ実母・藤島律子(多岐川)がやってきた。奔放な性格の律子は実は喜一郎の元愛人。幼少期に虐待をうけて育った節子は律子を激しく憎悪している。その場で律子から罵声を浴びせられた節子の中でずっと抑え込まれてきた闇が溢れ始めた…。
初“ヌード”に「恥じらいはありましたけど…」
一糸まとわぬ姿でベッドに横たわる官能的なポスター撮影に挑んだ相武は「すごく折り曲げましたよ、体。これでもかってくらいに(笑)」とお茶目に振り返りつつ「出来上がりの画を見たらすごく美しく撮ってくださっていて。作品のビジョンも明確に伝わるポスターになるんじゃないかなと思っています」と自信。衣服なしの撮影は今回が初めてというが「初めてのことってやっぱり楽しいですよね。恥じらいはありましたけど、最小の人数でやらせていただいたので、恥ずかしいとかよりも、純粋に楽しんで『こういう風に伝わればいいな』と考えながら撮ってもらっていました」と女優魂をのぞかせた。同作は、直木賞作家・桜木紫乃のミステリー小説が原作。桜木作品では初の映像化となる衝撃の官能派ミステリーで、相武は実母の元愛人と結婚し、元雇用主とも不倫関係、誘拐事件を起こした上、焼身自殺を図る…というあまりに複雑な境遇の役どころを演じ、これまでのイメージを覆す、官能的なシーンにも挑む。さらに相武のほか、奥田瑛二、小澤征悦、多岐川裕美、中村ゆり、森川葵など、実力派キャストの出演が決定した。
ドラマは、WOWOWにて2015年2月21日から毎週土曜よる10時より全4話放送される(第1話無料放送)。(modelpress編集部)
■「連続ドラマW 硝子の葦 ~garasu no ashi~」あらすじ
湿原を遠くに臨むラブホテル「ホテルローヤル」のオーナーの妻・幸田節子(相武)は、親子ほど年齢が離れた夫・喜一郎(奥田)と朝食をとっていた。節子の趣味は短歌。喜一郎は自らの勧めで節子が出版した歌集「硝子の葦」に収録されたお気に入りの歌を一首口ずさむ。その歌には、節子の虚無感と退屈、一方で心の奥底に流れる激情がすべて込められているように喜一郎は感じていた。その日の午後、不倫相手の顧問税理士・澤木昌弘(小澤)とベッドをともにしていた節子のもとに、警察から喜一郎が運転する車が事故に遭ったという知らせが届く。医師によると、脳の損傷がひどく意識が回復する見込みはないという。そこへ実母・藤島律子(多岐川)がやってきた。奔放な性格の律子は実は喜一郎の元愛人。幼少期に虐待をうけて育った節子は律子を激しく憎悪している。その場で律子から罵声を浴びせられた節子の中でずっと抑え込まれてきた闇が溢れ始めた…。
【Not Sponsored 記事】
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