北川景子、すっぴんで美くびれ披露「ありのままの姿」
2013.07.26 08:00
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女優・北川景子にとって自身初となる写真集「北川景子1st写真集『27』」の詳細が24日、明らかとなった。
同書はデビュー10周年を迎えた北川の27歳の誕生日である8月22日に発売。全てのシチュエーションを取り払い、ほぼノーメイクの状態で彼女の要素が写された表紙カバーのほか、一見クールでも実は熱くて、知的、そして無邪気で、大人の色気もあって、甘え上手で、何事にもいつも全力、そんな彼女の普段の表情が映し出される。
タイトルも27歳の“一人の女性・北川景子”を収めたという意味から、シンプルに「27」に。撮影はフランス・パリと東京都内で行われ、北川は「見どころとしては、パリでのロケと、東京のスタジオで撮影した写真のギャップ。パリではファッションやヘアメイクなども街やシチュエーションに合わせて変化をつけてみました。東京のスタジオではノーメイクでありのままの姿を撮っていただくという、とても新鮮な経験をさせていただきましたので、そこは注目していただきたいです」とアピールした。
握手会イベントは、8月24日に大阪(グランフロント大阪 うめきた広場 うめきたSHIPホール)、25日(日)に東京(恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンルーム)の2ヶ所で開催される。(モデルプレス)
■北川景子コメント全文
見どころとしては、Parisでのロケと、東京のスタジオで撮影した写真のギャップは楽しんでいただけると思います。Parisではファッションやヘアメイクなども街やシチュエーションに合わせて変化をつけてみました。東京のスタジオではノーメイクでありのままの姿を撮っていただくという、とても新鮮な経験をさせていただきましたので、そこは注目していただきたいです。普段あまり話さないような内容が盛りだくさんのロングインタビューもありますので、そちらも見どころの一つかと思います。
撮影はParisでも東京でも全くトラブルなく驚くほどスムーズでした。信頼しているスタッフの方々とご一緒させていただいたからだと思いますが、スタッフの方とお話しながら撮影をしているとポンポンとアイディアが浮かび、それをまたスタッフの方のお力で実現してくださいました。衣装やヘアメイクを一日に何度も変えるのは大変でしたが、それさえも初の写真集ということで楽しんでいたと思います。苦労は強いて言うなら、撮影ではなく、撮影した写真を選ぶ作業でした。良い写真がたくさんあって、どれも捨てがたく、慎重に選びました。
そして、初めての握手会をとても楽しみにしています。ファンの方々と直接触れ合える機会はこれまであまりなかったので、初めてのことに興奮しています。応援してくださったファンの方に直接感謝の気持ちをお伝えしながら、楽しい時間を過ごせたらと思います。故郷の関西にも行きますので、楽しみです。ひとりでも多くの方と時間の許す限りお話ししたいと思います。
■北川景子(きたがわけいこ)プロフィール
1986年8月22日生まれ。兵庫県出身。 2003年、高校2年の時に地元神戸でスカウトされ芸能界入り。その年に「ミスSEVENTEEN」に選ばれ、モデルデビュー。同じく、テレビドラマ「美少女戦士セーラームーン」で女優デビュー。2006年「間宮兄弟」で映画初出演し、同年「ワイルド スピードX3 TOKYO DRIFT」でハリウッドデビューを果たす。ヒロイン・宝生麗子役を演じている映画「謎解きはディナーのあとで」が8月3日(土)に公開。そのほか、11月9日(土)公開の主演映画「ルームメイト」、2014年1月公開の映画「ジャッジ!」、2014年公開の映画「抱きしめたい」、「悪夢ちゃん The 夢ovie」など、話題作への出演が続く。
タイトルも27歳の“一人の女性・北川景子”を収めたという意味から、シンプルに「27」に。撮影はフランス・パリと東京都内で行われ、北川は「見どころとしては、パリでのロケと、東京のスタジオで撮影した写真のギャップ。パリではファッションやヘアメイクなども街やシチュエーションに合わせて変化をつけてみました。東京のスタジオではノーメイクでありのままの姿を撮っていただくという、とても新鮮な経験をさせていただきましたので、そこは注目していただきたいです」とアピールした。
ロングインタビューで10年を振り返る
また写真集には、北川が生い立ちから改めて振り返った1万文字にも及ぶロングインタビューを収録。小さい頃の夢や、阪神淡路大震災の経験、デビューのきっかけ、モデルから女優への転身、苦悩や転機、ファンの存在、この10年間をどのように自分と向き合い、何が彼女を突き動かしてきたのか、さらには将来の展望や結婚観についてなど、これまで雑誌などでは語られることがなかった話もふんだんに盛り込まれる。自身初の握手会イベントを開催
さらに今回、同書の発売を記念して、北川にとって初となる握手会の開催が決定。これまで映画の舞台挨拶以外、ファンと交流できる機会がほとんどなかった北川だが、「初めての握手会をとても楽しみにしています。ファンの方々と直接触れ合える機会はこれまであまりなかったので、初めてのことに興奮しています。応援してくださったファンの方に直接感謝の気持ちをお伝えしながら、楽しい時間を過ごせたらと思います」とコメントし、「故郷の関西にも行きますので、楽しみです。一人でも多くの方と時間の許す限りお話ししたいと思います」と期待に胸を膨らませた。握手会イベントは、8月24日に大阪(グランフロント大阪 うめきた広場 うめきたSHIPホール)、25日(日)に東京(恵比寿ガーデンプレイス ザ・ガーデンルーム)の2ヶ所で開催される。(モデルプレス)
■北川景子コメント全文
見どころとしては、Parisでのロケと、東京のスタジオで撮影した写真のギャップは楽しんでいただけると思います。Parisではファッションやヘアメイクなども街やシチュエーションに合わせて変化をつけてみました。東京のスタジオではノーメイクでありのままの姿を撮っていただくという、とても新鮮な経験をさせていただきましたので、そこは注目していただきたいです。普段あまり話さないような内容が盛りだくさんのロングインタビューもありますので、そちらも見どころの一つかと思います。
撮影はParisでも東京でも全くトラブルなく驚くほどスムーズでした。信頼しているスタッフの方々とご一緒させていただいたからだと思いますが、スタッフの方とお話しながら撮影をしているとポンポンとアイディアが浮かび、それをまたスタッフの方のお力で実現してくださいました。衣装やヘアメイクを一日に何度も変えるのは大変でしたが、それさえも初の写真集ということで楽しんでいたと思います。苦労は強いて言うなら、撮影ではなく、撮影した写真を選ぶ作業でした。良い写真がたくさんあって、どれも捨てがたく、慎重に選びました。
そして、初めての握手会をとても楽しみにしています。ファンの方々と直接触れ合える機会はこれまであまりなかったので、初めてのことに興奮しています。応援してくださったファンの方に直接感謝の気持ちをお伝えしながら、楽しい時間を過ごせたらと思います。故郷の関西にも行きますので、楽しみです。ひとりでも多くの方と時間の許す限りお話ししたいと思います。
■北川景子(きたがわけいこ)プロフィール
1986年8月22日生まれ。兵庫県出身。 2003年、高校2年の時に地元神戸でスカウトされ芸能界入り。その年に「ミスSEVENTEEN」に選ばれ、モデルデビュー。同じく、テレビドラマ「美少女戦士セーラームーン」で女優デビュー。2006年「間宮兄弟」で映画初出演し、同年「ワイルド スピードX3 TOKYO DRIFT」でハリウッドデビューを果たす。ヒロイン・宝生麗子役を演じている映画「謎解きはディナーのあとで」が8月3日(土)に公開。そのほか、11月9日(土)公開の主演映画「ルームメイト」、2014年1月公開の映画「ジャッジ!」、2014年公開の映画「抱きしめたい」、「悪夢ちゃん The 夢ovie」など、話題作への出演が続く。
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