JO1ら輩出「PRODUCE 101 JAPAN」第4弾、トレーナー陣解禁 仲宗根梨乃ら参加決定
2026.01.23 17:00
views
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」より、第1弾トレーナー陣が発表。仲宗根梨乃、Kevin Woo、KAITAの参加が決定した。
「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」トレーナー陣発表
7月の開催発表以来、大きな注目を集めている本プロジェクトは、“新世界の扉を開くグローバルボーイズグループ誕生”を掲げ、全世界から参加者を募集。今回はシリーズ初のグローバルオーディションとして、国籍と出身地を問わず応募が可能となり(一部の地域を除く)、グローバル配信や全世界からのファン投票を実施予定である。世界が認めるレジェンド振付師兼ダンサー・パフォーマンス演出家である仲宗根は、今回シリーズ3回目の参加。また、トレーナー初参加となるのは、日韓米を拠点に活躍するグローバルアーティストであるKevin Woo。2025年に世界的ヒットを記録したNetflixアニメ映画「KPOPデーモンハンターズ」では、ボーイズグループ「SajaBoys」が歌った挿入曲「Soda Pop」「Your Idol」で大きな反響を呼んだ。
そして、HATA BOYとしても知られるKAITAは、KAZtheFIRE、Dr.SWAGと共に活動するコレクティブの一員で、20代ながら、世界のダンス業界で確固たるキャリアを築いてきたベテランのダンサー兼振付師。King & Prince、JO1、BE:FIRST、ENHYPENなど、数多くのKPOP・J-POPアーティストとコラボレーションし、国際的にも注目を集めてきた。
「PRODUCE 101 JAPAN」とは
日本のエンタテインメント界で過去最大級の規模となるサバイバルオーディション番組。2019年のSEASON1を皮切りに3シリーズが制作され、新語・流行語を数多く生み出し、SNSのトレンドを席巻。日本のオーディションブームの火付け役となり、社会現象を巻き起こした。オーディションは、練習生がダンスや歌唱などのさまざまなミッションに挑戦し、100%視聴者の投票によってデビューメンバーが決定。これまでJO1・INI・ME:Iがメジャーデビューを果たし、それぞれがめざましい活躍を見せている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
【PR】「日プ4」は初の世界規模オーディション JO1・INI・ME:Iに続く新グループ誕生へ 【過去シリーズとの違い・応募資格】LAPONE ENTERTAINMENT -
JO1ら輩出「PRODUCE 101 JAPAN」第4弾開催決定 全世界から応募&投票可能でグローバルボーイズグループ誕生へモデルプレス -
JO1・INI・ME:Iら輩出「日プ」公式インスタが約1年7ヶ月ぶり更新「新シーズン?」「激アツ」と注目集まるモデルプレス -
アジア最大規模のオーディション番組「亜州超星団(ASIA SUPER YOUNG)」にボイプラ・日プ出身練習生の参加が決定モデルプレス -
「PRODUCE 101 JAPAN SEASON3」開催決定 第3弾は初のガールズグループオーディションモデルプレス -
話題の新プロジェクト「OCTPATH」日プ2脱落の中野海帆&栗田航兵登場に反響殺到モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
Kis-My-Ft2、アニメ「MAO」OPテーマ担当決定 宮田俊哉「作品をより素敵に出来たら」【コメント】モデルプレス -
Lemino×タワレコライブプロジェクト「Leminoレコメンライブ」始動 注目の5人組ロックバンド・Khaki出演決定モデルプレス -
日向坂46「16th Single ひなた坂46 LIVE」Leminoで生配信決定 上村ひなのがセンターモデルプレス -
SM初の日本人ガールズグループGPP「メンバーから受けるストレスがない」共同生活に抱いていた不安吐露モデルプレス -
M!LK、激動の年末年始経て見せた現在地 吉田仁人が語る“きらめく瞬間”とは【「SMILE POP!」レポート】モデルプレス -
M!LK、史上最大動員の全国6箇所アリーナツアー開催決定【日程・会場】モデルプレス -
M!LK、3都市アリーナツアー笑顔で完遂 新曲サプライズ初披露・ブラスバンドとのコラボ…遊び心と愛が詰まった“SMILE POP!”な世界【ライブレポート】モデルプレス -
「日プ新世界」ディーン・フジオカが国民プロデューサー代表に決定【PRODUCE 101 JAPAN 新世界】モデルプレス -
天海祐希と教え子‟21年ぶり再開”で再評価 今こそ刺さる『女王の教室』が描いた社会の不条理ENTAME next


