『冬のなんかさ、春のなんかね』『未来のムスコ』『再会』人気冬ドラの3作に見る「ヒロインモテモテ」の効果
2026.03.08 18:11
提供:ENTAME next
平成ドラマにおけるラブコメ作品のお決まり相関図に、ヒロインのモッテモテぶりがあった。男性の登場人物が坂を転がるようにして、ヒロインを好きになっていく。「結局、〇〇のことがみんな好きなんじゃん!」。でもドラマはあくまでも憧憬であって、乱発される不可能性の高いシチュエーションを多いに愉しむ時代。これで良かった。いや、これが良かった。
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
『リブート』儀堂の死で物語は新局面…視聴者を引き付ける鈴木亮平と松山ケンイチの“衝撃一致”ENTAME next -
「嵐」はなぜ特別なのか 「SMAP」「Snow Man」と比較して見えた‟決定的な違い”ENTAME next -
ちゃんみな、自身初の東京ドーム公演決定「AREA OF DIAMOND FINAL」7月11日・12日開催モデルプレス -
嵐、ラストシングルMVで描かれたストーリーにファン涙「23年前と繋がったの泣く」「言葉より大切なもの過ぎた」モデルプレス -
内博貴、音楽活動始動 未発表の新曲リリース&ジュニア時代の楽曲含むアルバム決定モデルプレス -
HANA、新曲「Bad Girl」リリース決定 1stツアー初日でサプライズ発表&初披露モデルプレス -
ちゃんみな“初期キャリアを支え続けた盟友”INI西洸人とコラボ 10周年イヤースタート日に新曲配信モデルプレス -
Netflix配信中『ロングバケーション』で今も色褪せない「繋がらない恋」「ももちゃんの格言」ENTAME next -
粗品が生姜猫に「78点」をつけた理由 『ytv漫才新人賞』で示した“面白さ優先”の漫才論ENTAME next