永作博美「ベストマザー賞」受賞に喜び 「毎日ドタバタ」子育てと女優業の両立に奮闘
2015.05.07 15:57
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女優の永作博美が「第8回ベストマザー賞2015」の芸能部門を受賞。7日、都内にて行われた授賞式に出席した。
4歳の長男と1歳の長女の2児の母である永作は「本当に嬉しく思います。このような栄誉ある賞をいただけるとは、お話をいただいた時は大変びっくりしました」とコメント。
「まだまだ私は未熟な母で、子ども達も小さいですし。毎日毎日ドタバタと右往左往しながら、自分のやったことを確認する暇もなく母をやっている状態です」と子育てに奮闘する日々を明かし、「このような賞をいただいたことで、まだまだいろんなことが起こるであろう私の母としての未来に、勇気と英気を養っていただいた気になっております。明日からまた、母親業、そして仕事と頑張って参りたいと思います」と受賞の喜びを語った。
「まだまだ私は未熟な母で、子ども達も小さいですし。毎日毎日ドタバタと右往左往しながら、自分のやったことを確認する暇もなく母をやっている状態です」と子育てに奮闘する日々を明かし、「このような賞をいただいたことで、まだまだいろんなことが起こるであろう私の母としての未来に、勇気と英気を養っていただいた気になっております。明日からまた、母親業、そして仕事と頑張って参りたいと思います」と受賞の喜びを語った。
「ベストマザー賞」とは
ママ達の憧れや目標となるベストマザーをママ達に選んでもらう同賞。永作のほか、文化部門をフリーアナウンサーの高島彩、音楽部門を歌手の渡瀬マキ、スポーツ部門をカーリングの小笠原歩選手、文芸部門を育児漫画家の高野優氏がそれぞれ受賞した。(modelpress編集部)
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