京佳「周りからは“悪い子”に見えてしまっていたと思う」夢アド卒業から一年以上…ソロデビューで伝える正直な思い<モデルプレスインタビュー>
2020.10.23 20:00
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昨年夢みるアドレセンスを卒業し、今年ソロ歌手として再出発した京佳(きょうか)。コロナ禍の影響も受けた8月のソロデビューから約2ヶ月、10月25日についにリリースイベントを行う。なぜこのタイミングでソロデビューとなったのか…歌手活動や、自ら作詞した歌詞に込めた思いを聞いた。
7年以上在籍した夢みるアドレセンスを卒業後、本格的な歌手活動は一度セーブしていた京佳だが、今年8月に突然のカムバック。ソロとして再デビューし、その反骨心あふれる歌詞は注目を集めた。しかしコロナの影響を受け、夏に対面型のイベントは一切行えず。京佳自らが働きかけ、2ヶ月越しにイベントが実現する。
リリースイベントに先駆け、今月17・18日には大阪でファンミーティングも実施。グループ卒業後、会社立ち上げやアパレルブランド設立など進化が止まらない京佳が、歌手としてファンと向き合う思いとは。
京佳:ファンの方と直接会うのは1年半ぶりくらいでした。アイドル時代は特典会とかでも1人1人と会う時間が短くて、思ったとおりに話せなかったりもしたのですが、今はもっと自由に面と向かって話すことができるようになりました。1人1人とゆっくり話すことができて嬉しかったです。
― ファンの方と会って力になりましたか?
京佳:そりゃ力になります!わざわざ私のために時間を作って会いに来てくれるというだけで、本当にハッピーです。グループだと色んな子のファンの方がいらっしゃいますが、ソロだと私だけに会いにきてくれた人たちなので、より大切にしたいと思います。だからこそ自由な感じで話せたらと思っていました。
京佳:そうですね。リリースイベントでは、歌わされているのではなく、自分の思ったことを歌えるアーティストとしての京佳を見に来てほしいという思いもあって。
― 京佳さん自身で企画し、実施まで働きかけたそうですね。
京佳:せっかくCDを出したのに、コロナの影響もあって夏にはリリースイベントなども一切できませんでした。なので何かやらなきゃと思い、自分から直接タワーレコードさんに連絡したんです。やっと連絡がついて打ち合わせに行ったら、偶然にも担当者さんが夢アド時代にお世話になったことがある方だったんですよ。京佳がどんなことをしていて、どんな子なのかということを多少分かってくれていたので、そこからは割とトントン拍子で進みました。
だから、過去に仕事をしたことがある方や、会ったことがある方と再会してまた仕事をするということにすごく幸せを感じています。夢アドをやっていてよかった、やっていた意味がちゃんとあったんだなと実感しますね。
― リリイベはどんな内容になりますか?
京佳:収録されているのは2曲ですが、1曲は2回歌うなどして3曲くらいやりたいと思っています。あとはトークも。みなさんが一緒に簡単にできるような手振りも考える予定です!
― 歌手としてのイベントはかなり久々だと思うのですが、緊張や不安はなく?
京佳:本当に久々で、1年半ぶりくらいですね。でも不安や緊張はまったくなく、楽しみのほうが大きいです。
京佳:歌いたいことができたからなんです。伝えたいことができて、でも言えないというときに、音楽なら伝えることができるから、そこに頼った部分があります。それに加えて、コロナ禍でたくさん自分と向き合って考えてみて、7年以上アイドルとして歌って踊ってきたという経験を全く捨てる必要はないんじゃないか、それはナンセンスな選択なんじゃないかと思ったんです。京佳の声が好きだったと言ってくれる方も多かったし、歌うことは好きだったので。やるだけやってみようと思いました。
そうしたら、まさかちょうどその時期に作曲家さんから声をかけていただいたんです。「むしろ今探していたんです!」という、運命的なタイミングだったと思います。
― 曲制作はどのように?
京佳:曲自体は、“こういう雰囲気”というのを伝えて作っていただきました。詞は自分で書いたのですが、意外とうまくできてしまったと思っています(笑)。
京佳:「NEW GAME」は、結構ヘイトを吐いてしまってる曲なのですが、共感してくださる方も多くて。そういう現代の人々に届いてほしいなという思いで書きました。人に対して愛がない接し方をされても、無理に決まってるじゃんということ。例えば上司にひどい扱いをされても、黙って頑張って仕事をしている人がたくさんいると思います。私も雇われながらのアイドルだったから、そういうことを伝えたくて。
私はアイドル時代も素直に感情が態度に出てしまうタイプで、ネガティブな感情のときもポーカーフェイスができなかった。周りからは“悪い子”に見えてしまっていたと思います。でも1人の人間として、やっていることがもっとひどいのは、あなた達の方だと思うこともありました。「悪い子なのは元からそっちでしょ」という歌詞にはそういう思いも込めています。
あとは「レースから降りてもまだ歌っている京佳の価値でしょ」の“価値”には、“勝ち”もかけているんです。悔しかったことを歌詞にして、全体的に仕掛けた曲になりました。でも私にも悪いところはあったし、それは分かっています。最終的に私が伝えたかったのは、“色々言ってみたけど、今の私があるのは全部君らのおかげ”ということです。
そしてあの頃の私にはサヨナラを告げるという意味で、「NEW GAME」というタイトルになりました。新しいゲームの幕開けなので。
― 一方カップリングの「鼬ごっこ」は恋愛ソングですね。
京佳:そうですね。1度でも大恋愛をしたことがある人なら、誰もが共感できるような曲だと思います。半分は実体験でもあり、歌にしたら自分の中でスッキリしたというのもありますね。自分としても作詞しやすかったし、皆さんも経験したことがあるんじゃないかなと。共感してくれた女の子も多くて、曲にしてよかったと思っています。
恋愛って2人だけの世界だから、周りの意見なんて全く関係ないし、だからこそ2人だけの空気感は誰にも理解されないし、誰にも分かってもらえない。でもそれは、私がしてきた恋愛だけじゃなく、みなさんそうだと思うんです。「二人だけの世界なら今も笑い合ってたのかな」「誰にも理解できないボクらのシナリオ」という歌詞には、そのような思いを込めています。
― 作詞をする上で影響を受けたアーティストなどはいるのですか?
京佳:それは全くいないんです。音楽は好きなので、色々なアーティストさんを聴かせていただいていますが、作詞は本当に自分のやりたいようにやらせていただいています。
京佳:実はもう、1曲音源が上がってきているんです。まだ何となくしか構想が出来ていないので、これから頑張って歌詞を考えなきゃと思っています。結構パーティーチューンな感じの曲なので、楽しみにしていてほしいです。
― この後の歌手活動は?
京佳:8月に初めてリリースして、10月になってしまったのですがようやくリリースイベントをすることができました。来月くらいからは2、3ヶ月かけて地方をめぐって、行ったことがない場所のファンの方とも交流したいと思っています。その後、またCDも出す予定ですし、さらに新しいことも考えているので、期待していてほしいです。
― 最後にファンの方々にメッセージをお願いします。
京佳:見ていただけたら分かると思うのですが、いろんなことをやりだしてしまっています(笑)。ソロの活動をやめるつもりもございませんし、グラビアをやめるつもりも今のところございません。大阪に行って、改めてファンの人たちのことが本当に好きだなと思ったんです。自分のことを好きでいてくれる人のことを、嫌いになるわけないじゃないですか。だからこれからは、もっとファンの人たちに愛を返しに行きたいなと思っています!
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
撮影協力:ドリームスタジオ池袋
日時:2020年10月25日(日) START 18:00
イベント内容:ミニライブ&特典会
対象商品:京佳「NEW GAME」
※詳細はヴィレッジヴァンガード公式サイトまで
今年9月より、サブスク型プレミアムファンコミュニティプラットフォーム「ミーグラム(Mi-glamu)」でファンクラブ「京佳の秘密部屋」を開設。インタビューのオフショットも掲載中。
リリースイベントに先駆け、今月17・18日には大阪でファンミーティングも実施。グループ卒業後、会社立ち上げやアパレルブランド設立など進化が止まらない京佳が、歌手としてファンと向き合う思いとは。
京佳、大阪で久々にファンと会い…
― 大阪でファンミーティングを行い、ファンの方と久々に直接会うことができたそうですが、いかがでしたか?京佳:ファンの方と直接会うのは1年半ぶりくらいでした。アイドル時代は特典会とかでも1人1人と会う時間が短くて、思ったとおりに話せなかったりもしたのですが、今はもっと自由に面と向かって話すことができるようになりました。1人1人とゆっくり話すことができて嬉しかったです。
― ファンの方と会って力になりましたか?
京佳:そりゃ力になります!わざわざ私のために時間を作って会いに来てくれるというだけで、本当にハッピーです。グループだと色んな子のファンの方がいらっしゃいますが、ソロだと私だけに会いにきてくれた人たちなので、より大切にしたいと思います。だからこそ自由な感じで話せたらと思っていました。
京佳、ソロ初のリリースイベントは“自分から連絡しました”
― そして、ついにソロになって初のリリースイベントを行います。京佳:そうですね。リリースイベントでは、歌わされているのではなく、自分の思ったことを歌えるアーティストとしての京佳を見に来てほしいという思いもあって。
― 京佳さん自身で企画し、実施まで働きかけたそうですね。
京佳:せっかくCDを出したのに、コロナの影響もあって夏にはリリースイベントなども一切できませんでした。なので何かやらなきゃと思い、自分から直接タワーレコードさんに連絡したんです。やっと連絡がついて打ち合わせに行ったら、偶然にも担当者さんが夢アド時代にお世話になったことがある方だったんですよ。京佳がどんなことをしていて、どんな子なのかということを多少分かってくれていたので、そこからは割とトントン拍子で進みました。
だから、過去に仕事をしたことがある方や、会ったことがある方と再会してまた仕事をするということにすごく幸せを感じています。夢アドをやっていてよかった、やっていた意味がちゃんとあったんだなと実感しますね。
― リリイベはどんな内容になりますか?
京佳:収録されているのは2曲ですが、1曲は2回歌うなどして3曲くらいやりたいと思っています。あとはトークも。みなさんが一緒に簡単にできるような手振りも考える予定です!
― 歌手としてのイベントはかなり久々だと思うのですが、緊張や不安はなく?
京佳:本当に久々で、1年半ぶりくらいですね。でも不安や緊張はまったくなく、楽しみのほうが大きいです。
京佳、ソロデビューのタイミングが今年だった理由
― 夢みるアドレセンスを卒業して1年以上、今年ソロデビューすることになったのはどうしてだったのですか?京佳:歌いたいことができたからなんです。伝えたいことができて、でも言えないというときに、音楽なら伝えることができるから、そこに頼った部分があります。それに加えて、コロナ禍でたくさん自分と向き合って考えてみて、7年以上アイドルとして歌って踊ってきたという経験を全く捨てる必要はないんじゃないか、それはナンセンスな選択なんじゃないかと思ったんです。京佳の声が好きだったと言ってくれる方も多かったし、歌うことは好きだったので。やるだけやってみようと思いました。
そうしたら、まさかちょうどその時期に作曲家さんから声をかけていただいたんです。「むしろ今探していたんです!」という、運命的なタイミングだったと思います。
― 曲制作はどのように?
京佳:曲自体は、“こういう雰囲気”というのを伝えて作っていただきました。詞は自分で書いたのですが、意外とうまくできてしまったと思っています(笑)。
「NEW GAME」「鼬ごっこ」歌詞に込めた思い
― 歌詞についてこだわったポイントを教えてください。京佳:「NEW GAME」は、結構ヘイトを吐いてしまってる曲なのですが、共感してくださる方も多くて。そういう現代の人々に届いてほしいなという思いで書きました。人に対して愛がない接し方をされても、無理に決まってるじゃんということ。例えば上司にひどい扱いをされても、黙って頑張って仕事をしている人がたくさんいると思います。私も雇われながらのアイドルだったから、そういうことを伝えたくて。
私はアイドル時代も素直に感情が態度に出てしまうタイプで、ネガティブな感情のときもポーカーフェイスができなかった。周りからは“悪い子”に見えてしまっていたと思います。でも1人の人間として、やっていることがもっとひどいのは、あなた達の方だと思うこともありました。「悪い子なのは元からそっちでしょ」という歌詞にはそういう思いも込めています。
あとは「レースから降りてもまだ歌っている京佳の価値でしょ」の“価値”には、“勝ち”もかけているんです。悔しかったことを歌詞にして、全体的に仕掛けた曲になりました。でも私にも悪いところはあったし、それは分かっています。最終的に私が伝えたかったのは、“色々言ってみたけど、今の私があるのは全部君らのおかげ”ということです。
そしてあの頃の私にはサヨナラを告げるという意味で、「NEW GAME」というタイトルになりました。新しいゲームの幕開けなので。
― 一方カップリングの「鼬ごっこ」は恋愛ソングですね。
京佳:そうですね。1度でも大恋愛をしたことがある人なら、誰もが共感できるような曲だと思います。半分は実体験でもあり、歌にしたら自分の中でスッキリしたというのもありますね。自分としても作詞しやすかったし、皆さんも経験したことがあるんじゃないかなと。共感してくれた女の子も多くて、曲にしてよかったと思っています。
恋愛って2人だけの世界だから、周りの意見なんて全く関係ないし、だからこそ2人だけの空気感は誰にも理解されないし、誰にも分かってもらえない。でもそれは、私がしてきた恋愛だけじゃなく、みなさんそうだと思うんです。「二人だけの世界なら今も笑い合ってたのかな」「誰にも理解できないボクらのシナリオ」という歌詞には、そのような思いを込めています。
― 作詞をする上で影響を受けたアーティストなどはいるのですか?
京佳:それは全くいないんです。音楽は好きなので、色々なアーティストさんを聴かせていただいていますが、作詞は本当に自分のやりたいようにやらせていただいています。
今後の“歌手・京佳”はどうなる…?
― 新曲の予定はいかがですか?京佳:実はもう、1曲音源が上がってきているんです。まだ何となくしか構想が出来ていないので、これから頑張って歌詞を考えなきゃと思っています。結構パーティーチューンな感じの曲なので、楽しみにしていてほしいです。
― この後の歌手活動は?
京佳:8月に初めてリリースして、10月になってしまったのですがようやくリリースイベントをすることができました。来月くらいからは2、3ヶ月かけて地方をめぐって、行ったことがない場所のファンの方とも交流したいと思っています。その後、またCDも出す予定ですし、さらに新しいことも考えているので、期待していてほしいです。
― 最後にファンの方々にメッセージをお願いします。
京佳:見ていただけたら分かると思うのですが、いろんなことをやりだしてしまっています(笑)。ソロの活動をやめるつもりもございませんし、グラビアをやめるつもりも今のところございません。大阪に行って、改めてファンの人たちのことが本当に好きだなと思ったんです。自分のことを好きでいてくれる人のことを、嫌いになるわけないじゃないですか。だからこれからは、もっとファンの人たちに愛を返しに行きたいなと思っています!
― ありがとうございました。
(modelpress編集部)
撮影協力:ドリームスタジオ池袋
京佳 シングル「NEW GAME」リリースイベント
会場:ヴィレッジヴァンガード渋谷本店日時:2020年10月25日(日) START 18:00
イベント内容:ミニライブ&特典会
対象商品:京佳「NEW GAME」
※詳細はヴィレッジヴァンガード公式サイトまで
京佳(きょうか)プロフィール
1999年12月2日生まれ、埼玉県出身。2012年から2019年4月までアイドルグループ・夢みるアドレセンスのメンバーとして活動。2020年8月「NEW GAME」でソロ歌手デビュー。Fカップボディを武器に"プロフェッショナルロリ巨乳"の愛称でグラビアでも活躍。現在はYouTubeのほかアパレルブランドなどを展開している。今年9月より、サブスク型プレミアムファンコミュニティプラットフォーム「ミーグラム(Mi-glamu)」でファンクラブ「京佳の秘密部屋」を開設。インタビューのオフショットも掲載中。
・京佳がなぜまた歌を歌うのか?
— 京佳 Kyoka (@Kyouka_02) 2020年10月23日
・作詞した理由
・ちょっと先のこれからの未来のこと
を話させてもらいました。
時間がある時に読んでくれたら
嬉しいです😻❤️#ばらまき希望 https://t.co/s35a5WNta8
【Not Sponsored 記事】
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