超特急、20人の握手会から2万5千人動員ライブまでの軌跡―辛酸を嘗めた下積み時代 モデルプレスインタビュー
2015.10.21 07:00
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7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急の快進撃が止まらない。6月に発表したデビュー3周年記念シングル「スターダスト LOVE TRAIN/バッタマン」では小室哲哉と前山田健一より楽曲提供を受け、9月には北川景子主演のフジテレビ系ドラマ「探偵の探偵」の主題歌としても親しまれた、世界的ギタリストのマーティー・フリードマンとフィーチャリングした「Beautiful Chaser」をリリース。10月31日からは初主演映画「サイドライン」も公開となる。話題の絶えない彼らだが、ここに至るまでには辛酸を嘗めた下積み時代があった。
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