熊田曜子、バレンタインの予定・ストレス解消法を語る モデルプレスインタビュー
2012.02.05 12:07
views
タレントの熊田曜子が1月27日、東京・国立代々木競技場第一体育館にて行われた初の日韓合同ファッションイベント「Kiss (Korean International Style Show)」のバックステージにて、モデルプレスのインタビューに応じてくれた。
- ステージを終えた感想をお願いします。
熊田曜子:今回着させていただいた衣装が、女性を楽しんでいる人に着てもらう服、っていうコンセプトだったので、迷わず笑顔で歩けました。とにかく楽しかったです。
- 初の日韓合同ファッションイベントについてはいかがですか?
熊田曜子:韓国・東大門を代表するファッションビル「doota!(ドゥータ)」に入っているショップがいっぱいショーに出ていてとても嬉しくなりました。私もこのビルによく行きますね。
- 好きなK-POPアーティストさんはいらっしゃいますか?
熊田曜子:少女時代さんとKARAさんが好きです。月に1回は必ずK-POPのライブの行くほど好きなので、すごく満喫しています。ほとんど楽屋にはいなくて、端からライブを観ていますし、スタンバイ中も大きい画面でずっと見ていたので仕事のようで仕事じゃないような感じですね(笑)。
- ストレス解消法はありますか?
熊田曜子:自分の大好きなモノや人たちに囲まれていることですね。私はそれだけで気持ちが明るくハッピーになります。
- もうすぐバレンタインですが、予定はありますか?
熊田曜子:「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)の生放送がありますので、スタッフさんに手作りチョコを作ろうと思っています。デビュー直後から本当にお世話になっていますので。
- 毎年作っていますか?
熊田曜子:生放送があると作ります。必ず話題にもなりますしね。今年は足りなくならないように100個ぐらい作ろうと思っています。
- バレンタインデーの理想のデートはありますか?
熊田曜子:一緒に遊園地に行きたいです。でも、作ったチョコをおいしいって言ってもらえるのが一番嬉しいですね。シュチュエーションは関係ないかもしれません。
- モデルプレス読者へ夢を叶えるためのメッセージをお願いします。
熊田曜子:私はファッション誌がとても好きで、モデルさんも大好きだったので、モデルさんみたいに近づけるようにポーズなどを研究し続けて、今やっと周りの人の協力も得られて今日のようにステージに立てています。
自分がそうであったように、本当にあきらめないで努力していたら絶対に夢は叶うと思います。だからぜひ頑張ってもらいたいです。私も“こんな人になれたらいいな”っていう人物の一人になれるように頑張ります。
- ありがとうございました(モデルプレス)
■熊田曜子 プロフィール
生年月日:1982年5月13日
出身地:岐阜県
血液型:O型
身長:164cm
高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト「ミスマガジン」に応募。最終選考まで残ったものの、母親の反対により辞退する。
その後、オーディション雑誌を見て今の事務所(アーティストハウスピラミッド)に応募し2001年芸能界デビュー。現在、テレビのバラエティ番組やラジオ等で活躍している。
熊田曜子:今回着させていただいた衣装が、女性を楽しんでいる人に着てもらう服、っていうコンセプトだったので、迷わず笑顔で歩けました。とにかく楽しかったです。
- 初の日韓合同ファッションイベントについてはいかがですか?
熊田曜子:韓国・東大門を代表するファッションビル「doota!(ドゥータ)」に入っているショップがいっぱいショーに出ていてとても嬉しくなりました。私もこのビルによく行きますね。
- 好きなK-POPアーティストさんはいらっしゃいますか?
熊田曜子:少女時代さんとKARAさんが好きです。月に1回は必ずK-POPのライブの行くほど好きなので、すごく満喫しています。ほとんど楽屋にはいなくて、端からライブを観ていますし、スタンバイ中も大きい画面でずっと見ていたので仕事のようで仕事じゃないような感じですね(笑)。
- ストレス解消法はありますか?
熊田曜子:自分の大好きなモノや人たちに囲まれていることですね。私はそれだけで気持ちが明るくハッピーになります。
- もうすぐバレンタインですが、予定はありますか?
熊田曜子:「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)の生放送がありますので、スタッフさんに手作りチョコを作ろうと思っています。デビュー直後から本当にお世話になっていますので。
- 毎年作っていますか?
熊田曜子:生放送があると作ります。必ず話題にもなりますしね。今年は足りなくならないように100個ぐらい作ろうと思っています。
- バレンタインデーの理想のデートはありますか?
熊田曜子:一緒に遊園地に行きたいです。でも、作ったチョコをおいしいって言ってもらえるのが一番嬉しいですね。シュチュエーションは関係ないかもしれません。
- モデルプレス読者へ夢を叶えるためのメッセージをお願いします。
熊田曜子:私はファッション誌がとても好きで、モデルさんも大好きだったので、モデルさんみたいに近づけるようにポーズなどを研究し続けて、今やっと周りの人の協力も得られて今日のようにステージに立てています。
自分がそうであったように、本当にあきらめないで努力していたら絶対に夢は叶うと思います。だからぜひ頑張ってもらいたいです。私も“こんな人になれたらいいな”っていう人物の一人になれるように頑張ります。
- ありがとうございました(モデルプレス)
■熊田曜子 プロフィール
生年月日:1982年5月13日
出身地:岐阜県
血液型:O型
身長:164cm
高校3年生当時、週刊少年マガジンの水着コンテスト「ミスマガジン」に応募。最終選考まで残ったものの、母親の反対により辞退する。
その後、オーディション雑誌を見て今の事務所(アーティストハウスピラミッド)に応募し2001年芸能界デビュー。現在、テレビのバラエティ番組やラジオ等で活躍している。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
畑芽育、バラエティ・ラジオでの“ありのまま”に隠された母親からの言葉「クレヨンしんちゃん」ひまわり役バズへの思いも【モデルプレスインタビューVol.2】モデルプレス -
BMSG「ラスピ」KEI、2回目のオーディション番組で成長 約10年の芸能活動経て再デビューへ「しんどかった経験も全部が本当に無駄ではなかった」【ファイナリスト連載Vol.2】モデルプレス -
BMSG「ラスピ」YUTA、SKY-HIからの助言“5歳児の感覚”に本音「1番最初に心を開けた」STARGLOWメンバーとは【ファイナリスト連載Vol.1】モデルプレス -
BMSGからデビュー控える「ラスピ」ファイナリストに直撃 モデルプレスで連載スタート【こぼれ話あり】モデルプレス -
佐野勇斗“大スター”たちとの撮影裏話「神の領域」松嶋菜々子の金言も【「おコメの女」インタビュー】モデルプレス -
畑芽育、橋本環奈との共演・芸歴22年目での再会・一人暮らしスタート…2025年は「変化の大きい年だった」2026年の展望語る【モデルプレスインタビューVol.1】モデルプレス -
M!LK佐野勇斗、二度の“暗黒期”裏でもストイックな姿勢 今思う自身の役割とは「ここからの整地は5人で」【インタビュー】モデルプレス -
葉月あや、グラビアは「やれる限り続けたい」 ターニングポイントを振り返る「本当に辞めなくてよかった」【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
【出口夏希の10問10答】2025年はどんな1年?カメラロールに1番保存されたものは?モデルプレス














