「愛の、がっこう。」最終回 木村文乃&Snow Manラウール、15秒の“愛まみれ”キス「語り継ぐべき名シーン」「衝撃度No.1」と反響
2025.09.18 23:18
views
女優の木村文乃が主演を務め、Snow Manのラウールが共演するフジテレビ系木曜劇場「愛の、がっこう。」(毎週木曜よる10時~)の最終話が、18日に放送された。2人のキスシーンに反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
木村文乃主演「愛の、がっこう。」
本作は、すれ違うことすらないはずの2人が出会い、大きな隔たりを越えて惹かれ合うラブストーリー。堅い家庭で育ったまじめすぎる高校教師・小川愛実(木村)が、文字の読み書きが苦手なホスト・カヲル(ラウール)に言葉や社会を教える秘密の“個人授業”を続ける中で次第に距離を縮めていった。木村文乃&ラウールがキス
様々な困難を乗り越え、互いのそばにいることを選んだ愛実とカヲル。愛実は専門学校への入学を目指すカヲルをサポートする中、以前“お別れ遠足”で訪れた三浦海岸の花火大会が数年ぶりに復活すると知り、食堂に忘れてきた日傘を花火大会の日に取りに行かないかとカヲルに提案する。そして、専門学校の入学試験の日。10代の若者に囲まれる中、懸命に試験に取り組んだものの、結果は不合格。カヲルは「学校に行くことも、先生のこともおしまい」「先生にだけはがっかりされたくない」と愛実との別れを選び、誰にも頼らず1人夜の世界に戻るのだった。
時が流れ、約束していた花火大会の日、愛実は1人で三浦海岸へ。食堂には、カヲルからの手紙が置かれており、愛実への感謝がつづられていた。しかし、文章が途中で切れており、不思議に思った愛実が浜辺へ向かうと、そこには彼女を待つカヲルの姿が。もう一度入学試験を受けることを宣言するカヲルだったが、愛実から手紙の宛名にある「愛」の字が間違っていたことを指摘されると、木の枝で砂浜に「愛」の字を書き必死に練習。最後はカヲルが書いた沢山の「愛」の字で埋め尽くされた砂浜で2人は唇を重ねた。
不穏な展開からハッピーエンドで幕を閉じた本作。ラストのキスシーンは約15秒に及び、視聴者からは「ハッピーエンドで良かった」「愛に溢れてる」「愛のど真ん中でのキスが美しすぎる」「語り継ぐべき名シーン」「不意打ちでびっくり!こんなキスシーン見たことない」「衝撃度No.1」「インパクトがすごい」など驚きと感動の声が相次いでいる。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
【愛の、がっこう。最終話】カヲル、専門学校入学を目指す 愛実との愛の結末は?モデルプレス -
木村文乃&ラウール「愛の、がっこう。」万感のクランクアップ「できるならずっとこのチームの皆さんと一緒に」【コメント】モデルプレス -
木村文乃「久々ごはん」手料理5品並ぶ食卓披露「忙しいのにすごい」「彩りが綺麗」と絶賛の声モデルプレス -
Snow Manラウール、ランウェイモデル挑戦で人生最大の試練「泣いてしまう毎⽇で」知られざる本音明らかに【ラウール On The Runway】モデルプレス -
【愛の、がっこう。第10話】愛実、カヲルとの交際を教頭に打ち明けるモデルプレス -
<夏ドラマアワード2025>読者が選ぶ「胸キュン男子」トップ10を発表【モデルプレスランキング】モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
【編集部が選ぶ「画面の中のメロ男」2025編Part2】「私の夫と結婚して」佐藤健、パク・ソジュン&岡田将生らモデルプレス -
大物音楽プロデューサー、本人役でショートドラマ出演 提供楽曲も話題「神曲すぎる」「オーラがレベチ」【地下アイドルの方程式】モデルプレス -
市川染五郎が衝撃新作で現代劇初挑戦・終末世界の若き戦士・グローバル級韓国俳優の熱演…今アツいイケメンキャラ3人モデルプレス -
伊藤英明主演「ドンケツ season2」最終回、衝撃展開に視聴者驚き “意味深”ラストにも注目集まる「狂気的で呼吸忘れた」「続編希望」モデルプレス -
年末年始はアマプラで“イッキ見” 痛快コメディ・胸キュンドラマ…シリーズ作品5選モデルプレス -
<2025年秋>読者が選ぶ「最終回まで目が離せなかった中毒性MAXドラマ」トップ10を発表【モデルプレスランキング】モデルプレス -
「ザ・ロイヤルファミリー」公式、有馬記念当日に粋な投稿「感動が蘇る」「今年もどんなドラマが生まれるか期待」反響相次ぐモデルプレス -
石井杏奈、上田竜也の“恥ずかしい秘密”暴露 自身が愛してやまないものも紹介【聖ラブサバイバーズ】モデルプレス -
上田竜也、共演女優からの“忘れられない一言”明かす「びっくりしました」【聖ラブサバイバーズ】モデルプレス




