尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)

「コールミー・バイ・ノーネーム」工藤美桜&尾碕真花独占コメント動画・オフショット到着 読者が選ぶ「2025年冬ドラマのベストキスシーン」1位に喜び

2025.07.16 17:00

女優の工藤美桜と尾碕真花がW主演を務めたMBSドラマ「コールミー・バイ・ノーネーム」(Blu-ray BOX発売中)が、モデルプレス読者が選ぶ「2025年冬ドラマのベストキスシーン」で1位を獲得。この度、工藤と尾碕からオフショットとモデルプレス独占のコメントが到着した。


「ベストキスシーン」1位「コルミノ」工藤美桜&尾碕真花のコメント到着

尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
ミステリー小説の名手・斜線堂有紀による人気ガールズラブ小説「コールミー・バイ・ノーネーム」を実写ドラマ化。限られた時間の中で不器用な想いと切なさが迸る、新世代のガールズラブストーリーで、世次愛(工藤)が古橋琴葉(尾碕)の“本当の名前”を当てるまで恋人でいるという勝負から交際が始まる。今回、2人のキスシーンがモデルプレスが毎クール恒例で行っている読者アンケート「2025年冬ドラマ、あなたが思うベストキスシーンは?」にて、1位と7位に選出された。

尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」最終話(C)MBS
尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」最終話(C)MBS
1位に選ばれたのは、最終話の歩道橋でのキス。抱えていたトラウマと本当の名前を打ち明け、愛を突き放す琴葉だったが、歩道橋の上で再会し、2人は思いをぶつけ合う。同性同士で関係性を証明できるものがないとこぼす琴葉に対して、愛は「死ぬまで証明し続ける」とキスで誓った。また枝優花監督の話では、「歩道橋のシーンのラストカットの2人、ここは完全にアドリブです。最初だけ脚本通りです…!」とも明かされている。

尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
圧倒的支持を得た2人が、6日にBlu-ray-BOX発売記念ファンミーティングを開催。その際のコメント動画が到着し、「嬉しい!」と喜び合う姿が収められている。ホテルのベッドでのキスシーンも7位にランクインしており、感謝の言葉を述べた。また、モデルプレスは、2025年上半期のエンタメ総決算として【ベストエンタメアワード2025上半期】を開催。「2025年上半期の“ベスト深夜ドラマ”」では、同作が2位に輝いた。工藤は「頑張りましたね。皆さんにもいっぱい観ていただいて、本当にありがとうございます」とコメント。尾碕は「毎日毎日愛を伝えてくださって、本当に感謝してます」と伝えた。

尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
尾碕真花、工藤美桜「コールミー・バイ・ノーネーム」オフショット(提供写真)
「2025年冬ドラマのベストキスシーン」トップ10(C)モデルプレス
「2025年冬ドラマのベストキスシーン」トップ10(C)モデルプレス

モデルプレス国民的推しランキング

SNSの総フォロワー数380万人超えの「モデルプレス」が、WEBアンケートで読者から寄せられた説得力ある声を参考に、モデルプレス編集部の審査、「モデルプレス」内での記事露出回数などを加味し、各種エンタメ・ライフスタイルにまつわるランキングやアンケート結果を発表するオリジナル企画。これまで発表したランキングには「『2025年ヒット予測』エンタメ(俳優・女優)ライフスタイル(ファッション・美容)などのトレンド完全予測」や毎クール恒例「今期最もハマっているドラマTOP10」、「筋肉イケメンランキングTOP20」などがある。(modelpress編集部)

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関連ドラマ

  1. コールミー・バイ・ノーネーム

    コールミー・バイ・ノーネーム

    2025年01月09日(木)スタート

    毎週木曜01:29 / MBS(毎日放送)

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