<こっち向いてよ向井くん 第7話>向井くん、美和子から“元カレ”呼ばわりでノックダウン 10年前に別れた理由とは
2023.08.23 06:00
views
俳優の赤楚衛二が主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『こっち向いてよ向井くん』(毎週水曜よる10時~)の第7話が、23日に放送される。
赤楚衛二主演「こっち向いてよ向井くん」
雰囲気よし、性格よし、仕事もできる、いいオトコ、33歳の向井くん。しかし彼は、ふと気づけば10年「恋」をしていない…。10年ぶりに恋をしようと意気込む彼に待ち受けていたのは素敵女子たちとの出会い、そして10年前の忘れられない元カノで…。切実なのに笑えちゃう、不器用だから胸を打つ。それでも恋を諦めきれない恋愛迷子たちのラブストーリーだ。赤楚のほか、生田絵梨花、岡山天音、藤原さくら、財前直見、市原隼人、波瑠らが出演する。
「こっち向いてよ向井くん」第7話
「私たちは、なんで10年前に別れたんだと思う?」再会をきっかけにすっかり元サヤに収まった気でいた向井くん(赤楚衛二)、なのに美和子(生田絵梨花)に元カレ呼ばわりされてノックダウン寸前…!あんなに仲良くしてたのに、付き合ってないとかあり得るの!?ヤケになった向井くんは「もう会わない!」。そんな中、単身赴任中の父・隆(光石研)が向井家に帰って来て、公子(財前直見)はピリピリ、麻美(藤原さくら)はツンケン…なんだか家の中が息苦しくて酸欠状態!
そして洸稀(波瑠)と、環田(市原隼人)の恋にも進展が…?結婚って何?幸せって何?10年前に別れた本当の理由って…何?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
-
「こっち向いてよ向井くん」美和子(生田絵梨花)が放った“ラストの一言”に「残酷なワード」「温度差がすごい」と反響モデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」向井(赤楚衛二)&環田(市原隼人)の繋がりに「考えてもなかった」と驚きの声 洸稀(波瑠)の“口パク”にも注目集まるモデルプレス -
<こっち向いてよ向井くん 第6話>向井くん、美和子の元恋人の存在に困惑 待ち受ける試練とはモデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」裏番組をパロディ?向井くん(赤楚衛二)&美和子(生田絵梨花)が観ていた番組にパンサー登場モデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」タイトル回収する美和子(生田絵梨花)のセリフに注目モデルプレス -
「こっち向いてよ向井くん」赤楚衛二&生田絵梨花、ラブシーン&キス連発 甘い展開に「処理しきれない」「心臓止まる」モデルプレス
「ドラマニュース」カテゴリーの最新記事
-
「再会」最終回、正樹(三浦綺羅)の同級生役4人に注目集まる「粋な演出」「見たことあると思ったら…」【ネタバレあり】モデルプレス -
「再会」瀬戸康史の妻役話題の元乃木坂46メン、ふっくらお腹姿公開 ドラマオフショットに「リアル」「新鮮」と反響モデルプレス -
「あんたが」想起させる「再会」最終回ワンシーンが話題「狙ってる?」「勝男思い出す」【ネタバレあり】モデルプレス -
【「再会」最終回】未回収の伏線3選 3000万円の行方・剣道部5人目の存在・正樹が万引きした背景…「続編あるのかな?」「一番気になる」【ネタバレあり】モデルプレス -
「リブート」脚本家、鈴木亮平は「200%当て書き」キャラ設定が“パティシエ”の理由 今後の見どころは「早瀬夫妻の戦い」モデルプレス -
【ばけばけ 第119話あらすじ】ヘブン、執筆活動が難航 手紙が次々と届くモデルプレス -
【冬のなんかさ、春のなんかね 第9話】文菜、恋人・ゆきおと向き合うことを山田に話すモデルプレス -
出口夏希、4月期月9ドラマ出演決定 北村匠海の生徒役に【サバ缶、宇宙へ行く】モデルプレス -
堀未央奈、底なし系復讐劇ドラマ「ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-」主演に決定 “最恐の家政婦”演じるモデルプレス


