「純愛ディソナンス」慎太郎(HiHi Jets高橋優斗)、冴(吉川愛)への“仕草”に「ときめいた」「恋する」の声 予告も話題に
2022.08.18 23:49
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Hey! Say! JUMPの中島裕翔が主演を務め、女優の吉川愛がヒロインを務めるフジテレビ系木曜劇場「純愛ディソナンス」(毎週木曜よる10時~)の第6話が、18日に放送された。HiHi Jets/ジャニーズJr.の高橋優斗(※「高」は正式には「はしごだか」)演じる慎太郎に注目の声が集まっている。
中島裕翔主演「純愛ディソナンス」
新任音楽教師・新田正樹(中島)と生徒・和泉冴(吉川)の“純愛”を軸にストーリーが進む今作は、常にタブーと背中合わせな2人の純愛が次第に周囲を巻き込みながら、やがて“ディソナンス=不協和音”となりドロドロな展開を生み出していく純愛×ドロドロの“純ドロ”ストーリー。慎太郎(高橋)は元同級生で同居人の冴に思いを寄せるも、中々振り向いてもらえずにいる。
慎太郎(高橋優斗)、冴(吉川愛)へ優しさ見せる
小説が完成したことから、けじめを付けるため再び正樹と会う約束を取り付けた冴。しかしその約束は冴への嫉妬心を燃やす正樹の妻・愛菜美(比嘉愛未)が勝手に返信したもので、その場所を正樹が訪れることはなかった。そして、時間が過ぎても正樹を待ち続ける冴の元を「振られてヤケでも起こしたらどうしようと思って」と冗談交じりに告げつつ迎えに来た慎太郎。「振られてもない」と元気に振る舞おうとする冴だったが、正樹への思いを募らせ涙を流す。それを察した慎太郎は、わざと冴の前を歩いていた。
その後物語終盤では、慎太郎が冴に「ん」と手を差し出し「…鼻水ついてねえだろうな?」と言いつつ手を握る。普段の様子に戻った冴の元へ、着信に気付いた正樹から電話がかかってくるもそれに出ることはせず、そのまま2人で手を繋ぎ帰ったのだった。
慎太郎(高橋優斗)の仕草が話題
普段の調子でからかいつつも、冴への優しさをのぞかせた慎太郎。この2人のシーンを受けて、SNS上の視聴者からは「慎太郎優しくてかっこいい…」「どこまでも想ってるんだな~」「こんな人恋する」「手差し出すのにときめいた」など胸キュンする声が続々と。また、第7話の予告では冴と慎太郎が顔を寄せ合うシーンも流れ「まさかキスシーン!?」「急すぎて準備できない」「来週もドキドキ」など多くの声が上がっていた。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
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