-10kg成功のぺこ注目のスイーツに「おいしそう」「めっちゃ食べたい」と反響
2016.09.20 22:30
4ヶ月で-10kgの減量に成功したことを明かし、注目を集めている原宿系人気読者モデルの“ぺこちゃん”ことオクヒラテツコ。そんなぺこが自身のTwitterにて「#TGC バックステージでいただきやスイーツプラン おいしいのに糖質10g以下*やって」と投稿し、「おいしそう」「めっちゃ食べたい」と大きな反響を呼んでいる。
ダイエッターのぺこが気になるスイーツとは?
ダイエット意識の高いぺこが紹介したのは、さいたまスーパーアリーナにて開催されたファッションフェスタ「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」(以下TGC)にて、スタイルキープに余念がないモデル達のためにバックステージに用意されていたロカボスイーツ「モンテール」の糖質を考えたスイーツ「スイーツプラン」。「カロリー制限」よりも「ゆるやかな糖質制限」の「ロカボ」
ダイエットといえば、「カロリー制限」を思い浮かべる人は多いけれど、「カロリー制限」の食事は、「おいしくない」「量が少ない」という声が多く、なかなか続けられない人が多いのが現状。
一方、今、話題となっている、「ゆるやかな糖質制限」となる「ロカボ」ダイエットは、1食の糖質摂取量を20g~40g、1日の摂取量を70g~130gに抑える食事法なので、糖質量がこの範囲であれば、主食やおやつも我慢することなく食べることができる。
糖質10g以下*、だけど美味しい!
「モンテール」の「糖質を考えたスイーツ」は、糖質を10g以下*にして作られたスイーツだが、そう感じさせない、甘さと、コクのあるクリームに食べてみると驚く。この本格的な味わいのスイーツがスーパーやコンビニで手軽に購入できる。これを実現できるのも、
・砂糖と併用で、血糖値の上がりにくいエリスリトールを使用して糖質10g以下*に
・小麦ブラン(ふすま粉)など、小麦に合わせた配合を緻密に調整し、ほどよい食感を実現
・スイーツプラン専用のカスタードを使用
といったこだわりがあるから。
糖質を抑えるため、炭水化物の含まれる小麦粉を減らすとスポンジやクリームがどうしても硬くなったり、砂糖を減らすとあっさりしすぎたりするが、糖質を考えたスイーツは、新鮮な卵、牛乳から専用の銅釜で作られたこのシリーズ専用のカスタードをつくっていて、コクと深みをプラスしており、生地の柔らかさと相性ピッタリで美味しさを生む。
“次世代ハーフモデル”加藤ナナも注目!
そんなダイエッターに嬉しい「糖質を考えたスイーツ」に、半年でTwitter・Instagramフォロワー数が25万人を超えた“次世代ハーフモデル”の加藤ナナも注目。自身がつくるおしゃれでヘルシーな料理「#かとうごはん」も人気。
「ケータリングで見つけたスイーツプラン糖質が10g以下なんだって!おいちかた!」と自身のInstagramで紹介している。
バックステージで、「小さなケーキ屋さん」のようなショーケースとかわいらしいディスプレイとともに展開されていた「糖質を考えたスイーツ」。
バックステージに訪れるモデル達が、「これだとスイーツが気軽に楽しめる」とお気に入りのスイーツを選び、ハードなスケジュールの中、束の間の休息を楽しんでいた。
*エリスリトールを除いた糖質量(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社モンテール
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