SixTONES森本慎太郎、横浜流星とクランクイン前に食事へ「好きになりました」【正体】
2024.11.05 20:16
views
俳優の横浜流星、SixTONESの森本慎太郎が5日、都内で行われた映画『正体』(11月29日公開)完成披露舞台挨拶に、共演の吉岡里帆、山田杏奈、山田孝之、藤井道人監督とともに登壇。クランクイン前に食事へ行った際のエピソードを明かした。
森本慎太郎、横浜流星らと食事へ
イベントでは、共演した中で知った横浜の“正体”について横浜以外の登壇者が事前に記入したフリップを披露しトークを展開。森本は「おしゃべり」と書いたフリップを見せると、クランクイン前に監督やプロデューサーらと一緒に横浜と食事に行ったことを振り返り「その時は1回も目が合わなかったんです」「会話も『うん』で終わっちゃう」と告白し、会場がざわついた。なお、これは横浜が役として接していたことからの距離感であったことを説明し、「嫌われたらどうしようかと思った」と焦る森本に対し、横浜も笑いながら「そりゃ人と話す時はちゃんと見るよ(笑)!」とフォロー。最後に森本は「だから、ちゃんと目も見てくれるしおしゃべりな人なんだなと。優しい人なんだな」と人柄を絶賛し「好きになりました」とストレートに告白するなど、仲睦まじい様子を見せた。
横浜流星主演映画「正体」
本作は藤井監督が手掛けた極上のサスペンスエンタテイメント。日本中を震撼させた殺人事件の容疑者として逮捕され死刑判決を受けた主人公・鏑木(横浜)は、脱走し日本各地で潜伏生活を続ける中、沙耶香(吉岡)、和也(森本)、舞(杏奈)、又貫(孝之)の4人と出会い関係を築いていく。しかし4人が出会った鏑木は、それぞれまったく違う姿をしていた。4人の視点から描かれる、鏑木の本当の“正体”とは?顔を変えながら日本を縦断する鏑木の【真の目的】とは?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
横浜流星、自分の“正体”明かさず 「役者はミステリアスであることが良いなと」【正体】モデルプレス -
横浜流星で日本版リメイク「わかっていても」相手役に期待高まる “後ろ姿”に予想の声も「誰だろう」「気になる」モデルプレス -
横浜流星「わかっていても」日本版リメイクで主演 ABEMA&Netflix世界同時配信決定【特報映像・場面写真】モデルプレス -
横浜流星主演映画「正体」“5つの顔”魅せる場面写真解禁モデルプレス -
冨永愛・風間俊介・原田泰造ら、横浜流星主演大河「べらぼう」新キャスト7人発表モデルプレス -
横浜流星主演「正体」主題歌はヨルシカ書き下ろしの新曲 予告&ポスタービジュアルも解禁モデルプレス
「映画」カテゴリーの最新記事
-
鈴木亮平主演「シティーハンター」続編制作決定 森田望智・木村文乃らキャストも続投モデルプレス -
FRUITS ZIPPER鎮西寿々歌、映画単独初主演 ホラー初挑戦で高校の心理カウンセラー役に 小國舞羽らキャスト解禁【だぁれかさんとアソぼ?】モデルプレス -
志尊淳・神尾楓珠ら「キングダム 魂の決戦」秦軍の中枢を担う新キャスト7人解禁 特報映像も公開モデルプレス -
芳根京子、共演者からの誘いをスルー?笑顔で弁明「仲良しだよ」【私がビーバーになる時】モデルプレス -
キスマイ宮田俊哉、エバース町田から明かされた“地元での噂”に「悪い気はしない」 弟との意外な繋がりも判明【私がビーバーになる時】モデルプレス -
広瀬すず、重要な役で映画「存在のすべてを」出演決定 西島秀俊と初共演「とても感銘を受けました」モデルプレス -
菅田将暉、俳優同士でのボクシング練習告白 妻夫木聡の強さをアピール「ボコボコにいつもされてる」【人はなぜラブレターを書くのか】モデルプレス -
妻夫木聡、綾瀬はるかの“ラブレターを書く理由”に感慨「良いこと言うようになったなぁ」【人はなぜラブレターを書くのか】モデルプレス -
INI西洸人、“憧れの存在”魅力を熱弁「パートナーにするなら…」モデルプレス



