池田エライザ“乙女”な一面明かす 美くびれチラリ華やかドレスで魅了<真夜中乙女戦争>
2022.01.22 14:06
views
女優の池田エライザが22日、都内で行われた映画「真夜中乙女戦争」の公開舞台挨拶に永瀬廉(King & Prince)、柄本佑、二宮健監督とともに出席。華やかなドレス姿で登壇し、自身の“乙女”な一面を明かした。
「今年実行したい“○○計画”」を発表する場面で、「キャンプ計画」と答えた池田。「年末年始は山ごもりをして過ごした」といい、「電動チャリで山を駆け上って頂上で動物の爪痕を見るっていう、穏やかな生活を何日か過ごしたんです。それが本当に楽しかった。朝日とともに起きて暗くなったら寝るとか、動物もいるとか、そういうことができるのはキャンプ。去年は遠出しなかったのでキャンプしたいですね」とアウトドア願望を明かした。
イベントでは、作品タイトルにかけて「自分の中にある乙女」について質問も。池田が悩み抜いた末「格闘ゲームでちゃんと女の子のキャラクターを選びますね。うち男兄弟が多いので男の子キャラクターばっかりになっちゃうから」と話すと、柄本も「ゲームの主人公女にしちゃう。男性と女性選べるタイトルだと女性選んじゃう」と同意していた。(modelpress編集部)
柄本佑「体幹が著しく弱い」
また、同じ質問に柄本は「上半身と下半身の体幹はあるけど、そこを繋げる体幹が著しく弱いと言われた。その証拠に僕は逆上がり出来ない」と苦笑。永瀬と池田が「え?」と驚くと、「逆上がりってTHE上半身と下半身の連動じゃん。あれ意味がわからない…僕はこうなっちゃう」と話すと、逆上がりをするジェスチャーをして会場を盛り上げた。池田エライザの中にある“乙女”とは
作家Fによる同名小説が原作の同映画は、“平凡で退屈な日々を送る青年が自分自身と東京を破壊するまでの夜と恋と戦争”を描いたストーリー。永瀬は主人公の無気力な大学生“私”、主人公が思いを寄せる凛々しく聡明な“先輩”を池田、謎の男“黒服”を柄本が演じた。イベントでは、作品タイトルにかけて「自分の中にある乙女」について質問も。池田が悩み抜いた末「格闘ゲームでちゃんと女の子のキャラクターを選びますね。うち男兄弟が多いので男の子キャラクターばっかりになっちゃうから」と話すと、柄本も「ゲームの主人公女にしちゃう。男性と女性選べるタイトルだと女性選んじゃう」と同意していた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
元日向坂46齊藤京子、アイドルは「天職のような最高のお仕事」一夜限りのパフォーマンスも披露【恋愛裁判】モデルプレス -
橘優輝、実写映画「ブルーロック」我牙丸吟役で出演決定 キャスト発表7人目モデルプレス -
西垣匠、実写映画「ブルーロック」成早朝日役で出演決定 キャスト発表6人目モデルプレス -
Snow Man目黒蓮“納棺の儀”所作シーン本編映像解禁 撮影秘話も明らかに【ほどなく、お別れです】モデルプレス -
高橋文哉、“50分電話”したベテラン声優明かす アフレコで「救ってくださった方がいらっしゃって」【クスノキの番人】モデルプレス -
青木柚、実写映画「ブルーロック」五十嵐栗夢役で出演決定 キャスト発表5人目モデルプレス -
山田裕貴主演&バカリズム脚本「ベートーヴェン捏造」“大ファン”ゆえの暴走 重すぎる愛で真実塗り替えた衝撃の歴史ノンフィクションモデルプレス -
Snow Man佐久間大介、一つだけ来世に持っていけるとしたら「Snow Manのメンバーに会いたい」【白蛇:浮生】モデルプレス -
Snow Man佐久間大介、グループの楽屋事情明かす「うちの向井康二は…」【白蛇:浮生】モデルプレス
















