SixTONES松村北斗、“僕が僕じゃないみたいな写真”公開<ライアー×ライアー>
2021.03.02 18:53
views
映画『ライアー×ライアー』の公開御礼舞台挨拶が2日、都内の劇場で行われ、W主演を務める松村北斗(SixTONES)、森七菜、共演の小関裕太が出席した。
今作は、累計発行部数190万部を突破した、金田一蓮十郎氏による人気マンガが原作。両親の再婚によって義理の姉弟となった湊と透の“ウソから始まる恋”を描く。小関が演じる烏丸は、湊に思いを寄せている人物とあって、この日は「三角関係」のキャストが一堂に会した。
森はアプリで“髭面のおじさん化”した写真を公開。「家族とケータイで遊んでいて、アプリで真顔なのに笑うとかできるんです。私はおじさんになってみました。かっこよくないですか?」と紹介すると、小関が「懸賞金が書かれていそうな顔(笑)」とびっくり。松村が「ゆくゆくはハリウッドにいくタイプの俳優さんみたい」と褒めると、森は「じゃあ色々頑張ってハリウッドに行く」とにんまりで、すかさず松村は「え、頑張ってこれになるの!?」とツッコんだ。
小関は5歳のハロウィン時の1枚をチョイス。顔にはマジックペンで眉毛やヒゲが描かれており「母親にらくがきされた」と苦笑い。当時を振り返って「ケガばっかりしている、やんちゃな幼稚園年少でした」としみじみだった。横にいる松村が「え、去年くらいの写真かと思った」とボケて、さらに「着ているこのTシャツが気になる。もしよかったら今度持ってきて(笑)」とイジり倒していた。(modelpress編集部)
松村北斗、“僕じゃないみたいな写真”公開
この日はSixTONESが歌う主題歌タイトル「僕が僕じゃないみたいだ」にちなみ、この日「僕じゃないみたいな写真」を披露するコーナーも設けられた。松村は2年前にドラマのために髪を染めた時の写真を出し、「初めて髪を染めたんです。黒髪しか見たことなくて不安だったけど、茶色の髪も悪くないかな。明るくなって楽しかったけど黒髪が一番しっくりくるかな」と話した。森はアプリで“髭面のおじさん化”した写真を公開。「家族とケータイで遊んでいて、アプリで真顔なのに笑うとかできるんです。私はおじさんになってみました。かっこよくないですか?」と紹介すると、小関が「懸賞金が書かれていそうな顔(笑)」とびっくり。松村が「ゆくゆくはハリウッドにいくタイプの俳優さんみたい」と褒めると、森は「じゃあ色々頑張ってハリウッドに行く」とにんまりで、すかさず松村は「え、頑張ってこれになるの!?」とツッコんだ。
小関は5歳のハロウィン時の1枚をチョイス。顔にはマジックペンで眉毛やヒゲが描かれており「母親にらくがきされた」と苦笑い。当時を振り返って「ケガばっかりしている、やんちゃな幼稚園年少でした」としみじみだった。横にいる松村が「え、去年くらいの写真かと思った」とボケて、さらに「着ているこのTシャツが気になる。もしよかったら今度持ってきて(笑)」とイジり倒していた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
Snow Man佐久間大介&NCT中本悠太「演技の上手さがすごすぎて」現場で絶賛の声相次いだ共演者とは【スペシャルズ】モデルプレス -
NCT中本悠太、Snow Man佐久間大介の座長ぶり明かす「日本で一番楽しいんじゃないかなって」【スペシャルズ】モデルプレス -
北山宏光、7年ぶり映画出演でホラー映画初主演 平穏な日常が“白い怪異”に侵される侵蝕感ホラー【氷血】モデルプレス -
水谷豊、娘・趣里と初共演 4作目監督作品で1人5役担うモデルプレス -
松たか子主演「ナギダイアリー」9月25日公開 企画立ち上げから9年で完成・石橋静河&松山ケンイチも出演モデルプレス -
東方神起、20年間秘密にしていたこと告白 ユンホ「嫌がっている雰囲気を出していたのですが…」【東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」】モデルプレス -
東方神起、再始動後初ステージは「怖かった」当時の心境回顧「新たな命をもらったような」【東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」】モデルプレス -
櫻坂46山崎天、出演作予告を映画館で鑑賞「ちょっと恥ずかしい気持ち」“プレッシャー”を感じた瞬間も明かす【GEMNIBUS vol.2】モデルプレス -
西野七瀬、“追い込まれる”芝居で新境地 共演俳優も称賛「追い込む側が多い本郷奏多としては」【GEMNIBUS vol.2】モデルプレス








