上白石萌音・杉野遥亮・横浜流星「L・DK」、前作主題歌アーティストとスペシャルコラボ
2019.03.15 08:00
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コミックス累計発行部数は1088万部を突破した少女コミック「L◆DK」(※◆はハートマーク)。2014年に実写映画化されていたが、3月21日より新キャストによって再映画化された『L◆DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が公開される。この度、2014年の映画『L◆DK』で主題歌「君色デイズ」を担当した Honey L Daysの楽曲「君が笑っていてくれるなら」が、このほど公開される『L◆DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』のスペシャルコラボ曲に決定した。
同曲は、主人公の葵(上白石萌音)と柊聖(杉野遥亮)と玲苑(横浜流星)の 3人が同居をスタートさせ、柊聖は葵の優しさを改めて感じ、玲苑は葵の魅力を少しずつ感じていくシーンで使用。映画にさらなる彩りを加える。
男としては、柊聖、玲苑、どちらにも共感できる今作の物語。葵がふたりにくれる優しい時間の流れをさりげなく音楽で表現出来たら と、書き下ろさせて頂きました。
必ず、あぁ青春したい!と思わせてくれる『L◆DK』。是非、劇場でお楽しみ下さい。(modelpress編集部)
Honey L Days コメント
「君色デイズ」を書き下ろさせて頂いた時も、『L◆DK』のピュアさ、甘酸っぱさには終始やられっぱなしでしたが、今回はスペシャルコラボ曲という事で、揺れ動く心情、でも心温まるシーンに寄り添うことが出来て、本当に光栄でした。男としては、柊聖、玲苑、どちらにも共感できる今作の物語。葵がふたりにくれる優しい時間の流れをさりげなく音楽で表現出来たら と、書き下ろさせて頂きました。
必ず、あぁ青春したい!と思わせてくれる『L◆DK』。是非、劇場でお楽しみ下さい。(modelpress編集部)
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