実写「キングダム」、山崎賢人・吉沢亮・長澤まさみ・橋本環奈ら迫力のキャラ別ポスター公開
2019.03.01 16:34
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俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)主演で実写化される映画『キングダム』(4月19日公開)のキャラクター別ポスター画像が公開された。
時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・エイ政(後の秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は53巻まで刊行され、累計発行部数3800万部超(2019年1月現在)を記録。この大ヒット漫画を原作とするエンターテインメント映画『キングダム』がついに始動する。
監督に佐藤信介氏。主演の信(しん)役に山崎を迎え、エイ政(えいせい)役に吉沢亮、楊端和(ようたんわ)役に長澤まさみ、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、成キョウ(せいきょう)役に本郷奏多、そして、大将軍・王騎(おうき)役に大沢たかおらが集結する。
それぞれのキャラクターが立っている今作だからこそ作成されたキャラクター別ポスター。本ポスターとは異なる表情でそれぞれのキャラクターが生き生きと描かれたキャラ別ポスターは、全国の劇場や、交通広告等で展開される。(modelpress編集部)
■ストーリー
紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児の少年の信(山崎賢人)と漂(吉沢亮)は、いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。
ある日、漂は王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。
王宮では王弟・成キョウ(本郷奏多)によるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負いながらも、信のいる納屋にたどり着く。「今すぐそこに行け…」血まみれの手で握りしめていた地図を信に託し、漂は息絶える。信は漂が携えていた剣とその地図とともに走り出した。
地図が示す小屋にたどり着いた信の目に飛び込んできたのは、静かにたたずむ漂の姿だった!?死んだはずの漂がなぜ――
監督に佐藤信介氏。主演の信(しん)役に山崎を迎え、エイ政(えいせい)役に吉沢亮、楊端和(ようたんわ)役に長澤まさみ、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、成キョウ(せいきょう)役に本郷奏多、そして、大将軍・王騎(おうき)役に大沢たかおらが集結する。
「キングダム」、キャラクター別ポスター画像公開
そしてこの度、映画『キングダム』のキャラ別ポスターが解禁。主人公の信やエイ政はもちろんのこと、今作の物語のカギを握る、楊端和、河了貂、成キョウ、王騎らの迫力のキャラ別ポスター画像が公開された。それぞれのキャラクターが立っている今作だからこそ作成されたキャラクター別ポスター。本ポスターとは異なる表情でそれぞれのキャラクターが生き生きと描かれたキャラ別ポスターは、全国の劇場や、交通広告等で展開される。(modelpress編集部)
■ストーリー
紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児の少年の信(山崎賢人)と漂(吉沢亮)は、いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。
ある日、漂は王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。
王宮では王弟・成キョウ(本郷奏多)によるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負いながらも、信のいる納屋にたどり着く。「今すぐそこに行け…」血まみれの手で握りしめていた地図を信に託し、漂は息絶える。信は漂が携えていた剣とその地図とともに走り出した。
地図が示す小屋にたどり着いた信の目に飛び込んできたのは、静かにたたずむ漂の姿だった!?死んだはずの漂がなぜ――
【Not Sponsored 記事】
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