二階堂ふみ、胸元SEXYブラックドレスで大胆肌見せ
2016.08.30 19:51
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女優の二階堂ふみが30日、都内で行われた映画「何者」(10月15日公開)完成披露舞台あいさつに主演の佐藤健をはじめ、有村架純、菅田将暉、岡田将生、山田孝之、三浦大輔監督とともに出席。二階堂は胸元がざっくりと開いたセクシーな衣装で会場を魅了した。
素肌を大胆に露出した黒のロングドレスを身にまとい、二階堂が客席から登場すると、会場中から「綺麗」「すごい」と大歓声が飛び交っていた。
今作で“意識高い系女子”理香役を演じた二階堂は、役柄と自身の共通点を聞かれると「意外となかったです」とあっけらかんと語り、「私も見習って意識を高く持って歩んでいきたいです!」と宣言した。
かつて演劇サークルで脚本を書いていた、人を分析するのが得意な拓人(佐藤)、天真爛漫で何も考えていないようで、着実に内定に近づいていく光太郎(菅田)、光太郎の元カノで拓人が思いを寄せ続ける、実直な性格の瑞月(有村)、人一倍「意識高い系」でありながら結果が出ず不安を募らせていく理香(二階堂)、社会の決めたルールには乗らないと宣言しながらも、焦りを隠せない隆良(岡田)の5人のほか、拓人のサークルOB・サワ先輩役として山田も出演。『ボーイズ・オン・ザ・ラン』『愛の渦』といった映画を手がけた三浦氏が監督・脚本を担い、“痛いほど圧倒的な現代のリアル”が詰まった同作を作り上げる。(modelpress編集部)
今作で“意識高い系女子”理香役を演じた二階堂は、役柄と自身の共通点を聞かれると「意外となかったです」とあっけらかんと語り、「私も見習って意識を高く持って歩んでいきたいです!」と宣言した。
“恋愛・友情・就活・裏切り”現代のリアルな青春物語
平成生まれの作家として初めて直木賞を受賞した朝井リョウ氏によるベストセラー「何者」(新潮文庫刊)を実写化した同作。就職活動を通して自分が「何者」かを模索する5人の大学生の姿が描かれる。かつて演劇サークルで脚本を書いていた、人を分析するのが得意な拓人(佐藤)、天真爛漫で何も考えていないようで、着実に内定に近づいていく光太郎(菅田)、光太郎の元カノで拓人が思いを寄せ続ける、実直な性格の瑞月(有村)、人一倍「意識高い系」でありながら結果が出ず不安を募らせていく理香(二階堂)、社会の決めたルールには乗らないと宣言しながらも、焦りを隠せない隆良(岡田)の5人のほか、拓人のサークルOB・サワ先輩役として山田も出演。『ボーイズ・オン・ザ・ラン』『愛の渦』といった映画を手がけた三浦氏が監督・脚本を担い、“痛いほど圧倒的な現代のリアル”が詰まった同作を作り上げる。(modelpress編集部)
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