キスマイ藤ヶ谷太輔&窪田正孝ら“ピンクカーペット”登場でファン興奮 「運命の出会い」に妄想爆発
2016.06.08 19:51
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8日、映画『MARS(マース)~ただ、君を愛してる~』(6月18日公開)公開直前イベントが都内にて行われ、W主演を務める藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)、窪田正孝、共演の飯豊まりえ、稲葉友が登場。リムジンに乗って登場した4人は、作品のイメージカラーであるピンクのカーペットを闊歩し、詰めかけた550人の観客に笑顔を振りまいた。
4人が姿を現すと、観客は大興奮。胸元のバラをプレゼントしたり、声援に手を振り答えたりと、その一挙一動に大きな歓声が響いた。
この日は降水確率70%の雨模様だったが、イベント時は雲もない晴れ。藤ヶ谷は「太輔の太は太陽の太!」と盛り上げ、メンバーカラーでもあるピンクのカーペットに「やっぱり僕が一番ピンクが似合うなって思った」と観客を沸かせた。
同じく「通勤中」という設定で語りだした藤ヶ谷は、「最寄り駅で肩がぶつかります。打ち合わせで外に出たときも、肩がぶつかる。そして、帰るときにも、また同じ人と肩がぶつかるんですね。3回肩がぶつかったら、『あなた俺の運命の人です』って(言いたい)」と理想を明かすと、会場からは「キャー」という黄色い歓声が。さらに「街で会っても、ドンってぶつからないでね」といたずらに笑い、ファンの心を一層鷲掴みにしていた。
学園の人気者でありながら、心に傷を負い複雑な過去を抱える樫野零を藤ヶ谷、零の中学の同級生・桐島牧生を窪田、誰にも心を開かず孤独に生きてきたヒロイン・麻生キラを飯豊がそれぞれ演じ、映画では1月期に日本テレビ系にて放送された連続ドラマから半年後の物語を描く。(modelpress編集部)
この日は降水確率70%の雨模様だったが、イベント時は雲もない晴れ。藤ヶ谷は「太輔の太は太陽の太!」と盛り上げ、メンバーカラーでもあるピンクのカーペットに「やっぱり僕が一番ピンクが似合うなって思った」と観客を沸かせた。
“運命の出会い”に妄想爆発!?
また、映画の内容にちなみ「運命の出会い」についてトークを展開したキャスト陣。窪田は“サラリーマン設定”で「毎朝同じ電車の同じ車両に乗っているマスクをした女性」との理想の出会いを熱弁。「夜勤をして遅い時間に電車に乗ったら、たまたまマスクをとったその人がいる。目が合って『いつも乗られてますよね?』『気が付いてました』って笑ったときに歯が見えて、『歯もお綺麗ですね!目から下もお綺麗ですね!』って」と妄想を爆発させた。同じく「通勤中」という設定で語りだした藤ヶ谷は、「最寄り駅で肩がぶつかります。打ち合わせで外に出たときも、肩がぶつかる。そして、帰るときにも、また同じ人と肩がぶつかるんですね。3回肩がぶつかったら、『あなた俺の運命の人です』って(言いたい)」と理想を明かすと、会場からは「キャー」という黄色い歓声が。さらに「街で会っても、ドンってぶつからないでね」といたずらに笑い、ファンの心を一層鷲掴みにしていた。
藤ヶ谷太輔×窪田正孝で“究極のラブストーリー”を実写化
原作は1996年~2000年まで「別冊フレンド」(講談社)にて連載され、少女マンガの枠を超えた“究極のラブストーリー”として圧倒的な支持を受けた惣領冬実氏の同名漫画。学園の人気者でありながら、心に傷を負い複雑な過去を抱える樫野零を藤ヶ谷、零の中学の同級生・桐島牧生を窪田、誰にも心を開かず孤独に生きてきたヒロイン・麻生キラを飯豊がそれぞれ演じ、映画では1月期に日本テレビ系にて放送された連続ドラマから半年後の物語を描く。(modelpress編集部)
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