嵐・相葉雅紀、榮倉奈々との“緊張のキスシーン”を振り返る
2014.11.22 13:33
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相葉と榮倉は22日、都内にて行われた映画「MIRACLE デビクロくんの恋と魔法」初日舞台挨拶に劇団ひとりらと出席。ラストのシーンでキスをする相葉と榮倉。劇団ひとりに「何テイクくらいした」と突っ込まれた相葉は「何テイクもしていないですよ」と否定。犬童一心監督に本番に2テイク行ったと明かされると、劇団ひとりに「もう1回やりたいと言ったのではないか」と再度突っ込まれ「自らもう1回やるなんて言ってないです」と苦笑した。
さらに、相葉は「緊張しました」と振り返り、「リハーサルではしてない?した?緊張しちゃってあんまり覚えてないんです」と大慌て。「本当に本当に覚えてない。リハーサルはしていないか!?」と訪ねると榮倉に「していません」とキッパリと否定された。
今作が初の単独主演映画となる相葉は「とうとうこの日が来たな」と心境を吐露。榮倉は「相葉さんおめでとうございます」と祝福し、「会場に入って来たとき、みなさんの温かい拍手を見て、改めてすごい方だなと思いました。尊敬しています」と相葉への想いを語った。
また生田も「相葉くんの初の単独主演映画に関われて嬉しいです」と喜び、「今日相葉くんは最後には号泣すると思います」と無茶ぶりし、会場を盛り上げた。(modelpress編集部)
さらに、相葉は「緊張しました」と振り返り、「リハーサルではしてない?した?緊張しちゃってあんまり覚えてないんです」と大慌て。「本当に本当に覚えてない。リハーサルはしていないか!?」と訪ねると榮倉に「していません」とキッパリと否定された。
榮倉奈々、相葉雅紀を「改めてすごい方だなと思いました」
今作は、山下達郎の名曲「クリスマス・イブ」をモチーフにした中村航の「デビクロくんの恋と魔法」が原作のラブストーリー。聖なる夜、片想いの恋をする男女4人にデビクロくんが奇跡を起こす。相葉と榮倉、劇団ひとりのほか同舞台挨拶には、ハン・ヒョジュ、生田斗真、塚地武雅、犬童一心監督が出席した。今作が初の単独主演映画となる相葉は「とうとうこの日が来たな」と心境を吐露。榮倉は「相葉さんおめでとうございます」と祝福し、「会場に入って来たとき、みなさんの温かい拍手を見て、改めてすごい方だなと思いました。尊敬しています」と相葉への想いを語った。
また生田も「相葉くんの初の単独主演映画に関われて嬉しいです」と喜び、「今日相葉くんは最後には号泣すると思います」と無茶ぶりし、会場を盛り上げた。(modelpress編集部)
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