日向坂46主演ドラマ「DASADA」第6話あらすじ
2020.02.19 10:00
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日向坂46のメンバーが主演を務める、日本テレビ系ドラマ「DASADA」(毎週水曜深夜24:59~)の第6話が19日、放送される。
日向坂46主演ドラマ「DASADA」
今作は、少女たちの夢と友情を描く学園青春群像劇。平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることになる。同じ目標に向かうことで築かれていく友情、叶えたい夢。だが夢を叶えるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく。「DASADA」を取り巻く物語が幕を開ける。これまで見せたことのない表情で、個性あふれる役を演じる日向坂46。メンバー総出演のドラマで新たなステージに挑む。
第6話あらすじ
「DASADA」を非難していた真犯人が岡田さん(佐々木美玲)だとわかり、怒りがおさまらない沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、その3人と岡田さんを不安そうに見つめるゆりあ(小坂菜緒)との話し合いの場は冷戦状態。一同は、この騒動でブランド力を失った状況を脱却しようと、ファッションブランドの登竜門「U20デザインカーニバル」への出場をしようと考えていた。しかし、沙織は父親が丑岡(野間口徹)だという事をDASADAメンバーに知られてしまい「もうここには居ることは出来ない」とゆりあとの距離を置き学校へも行かなくなる。
デザイナーを失ってしまい途方に暮れる中、「デザカニ」への出場を諦めきれないゆりあは、沙織を取り戻すために決意する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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