「よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女に賭けろ~」浩美(真木よう子)、10億円回収を託される<第2話あらすじ>
2019.01.28 10:00
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女優の真木よう子が主演を務めるテレビ東京系ドラマ『よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女に賭けろ~』(毎週月曜よる10時~)の第2話が、28日に放送される。
真木よう子主演「よつば銀行 原島浩美がモノ申す! ~この女に賭けろ~」
今作は、作・周良貨氏、画・夢野一子氏により1993年から1997年にかけて「モーニング」(講談社)で連載された漫画作品が原作。真木演じる都市銀行で働く女性総合職の主人公・原島浩美が、大胆な発想と行動力で業績不振の支店の立て直し等を手掛け上り詰める様子を描いた作品となっており、20年の時を経て初めて実写化する。真木のほか、丸山隆平、塚本高史、三宅弘城、西野七瀬、柳葉敏郎らが出演する。
第2話あらすじ
原島浩美(真木よう子)は、山田太平(寺脇康文)から台東支店が10億円を融資する稲岡興産に、赤紙=取引再検討表が出たことを聞く。発砲事件に巻き込まれたばかりの暴力団と噂される企業だ。赤紙に載ると半年以内に貸金を回収し、1年以内に取引を全停止しなければならないが、負債総額は130億円。10億円を回収できるとは思えない。その処理を山田から託された浩美は、なんと社長・稲岡栄次郎(里見浩太朗)の家へ単独で乗り込み…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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