timelesz、改名後&オーディション発表後初のステージは「怖かった」「緊張感があった」secondzの反応も明かす
2025.01.19 12:11
views
timelesz(タイムレス)の佐藤勝利、菊池風磨、松島聡が1月19日、TOKYO FM/JFN38局フルネット「木村拓哉 Flow」(毎週日曜11時30分~)に出演。中島健人が脱退後3人体制として初めて回ったツアー「We’re timelesz LIVE TOUR 2024 episode0」を振り返る場面があった。
timelesz、3人体制初のツアーを回顧
timeleszは2024年6月22日の北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナから8月25日の大阪・大阪城ホールまで、グループ改名後初のツアーを開催。全国7都市25公演で合計27万6000人を動員した。この日の放送でパーソナリティの木村拓哉から「(元々)4人体制でやってて、フォーメーションももちろんだと思うし、歌割りとかもどうしたの?」と聞かれると、菊池は「バランスが崩れちゃうので、誰かの代わりとかじゃなくて組み直しました」と回答。「(自分のパートだった箇所を)結構歌いそうになっちゃうんですよ(笑)。歌いそうになってちょっとマイクを下げるみたいな瞬間も、リハとかでは多々見受けられました」と新たなパート割りに苦戦したことも明かした。
timelesz、新メンバーオーディション発表後は「怖かった」
また、3人体制・改名後初のステージについて松島は「怖かったんです。改名した後に直接ファンの皆さんに会うのがこのツアーが最初だったので」と吐露。同ツアーは新メンバーオーディショ「timelesz project -AUDITION-」発表後のステージでもあり、菊池も「(新メンバー)オーディションを発表した後でもあったので。オーディションはファンの皆さんの中では賛否わかれていて。どっちが正解・不正解ではないんですけど、やっぱり『今までのメンバーのままやって欲しい』とか、入ってくることで起こる寂しさを感じていらっしゃる方もいて」と補足し、「ちょっと緊張感があった」と語った。しかし、松島は「初日北海道だったんですけど、ものすごい歓声で、めちゃくちゃリアクションもポジティブで温かかったですね」と回顧。菊池「僕らの意思を背中を押してくれているような感じで、どの会場でもそうだったので、すごく勇気づけられました」と安堵したことを明かし、木村は「流石『secondz(読み:セカンズ/※timeleszファンの愛称)だね!」と答えていた。(modelpress編集部)
情報:TOKYO FM
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「timelesz project」(タイプロ)候補生12人、MBTI公表【一覧】モデルプレス -
「timelesz project」(タイプロ)は「6次審査を目処に」菊池風磨が明言モデルプレス -
timelesz「タイプロ」の影響でダンスプラクティス映像をお蔵入り「一部だけ切り取って出して」モデルプレス -
「timelesz project」(タイプロ)候補生トレカ、発売当日に即完売・追加生産へモデルプレス -
「timelesz project」(タイプロ)候補生12人のトレカ誕生 5次で“メンバープロデュース審査”挑むモデルプレス -
timelesz、木村拓哉へ“タイプロ”胸の内明かす「木村拓哉 Flow」3人揃って初登場決定モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
沢口愛華、初の北海道ロケで美バスト披露「月刊ヤンマガ」表紙登場モデルプレス -
加藤あい、20年越しに「ドコモ」リバイバルCM出演 当時5歳だった杏花と記者役に「思わず声が出てしまうほど嬉しく」モデルプレス -
ミラノ五輪で1万個が3日で消えた!選手村で起きた「夜の国際交流」の真相らいばーずワールド -
≒JOY運営、山野愛月・藤沢莉子めぐるSNS投稿に声明 山野は裏アカ使用発覚「本人に対し厳重注意」モデルプレス -
ユニット結成10周年、橋本梨菜・青山ひかる・河路由希子のソロデジタル写真集が配信スタートENTAME next -
元「あいのり」ヒデが衝撃の離婚理由を告白、‟罪悪感”から解放され再婚に意欲ENTAME next -
YouTubeが本気を見せた収益化停止騒動、プク太が20日ぶりに語る復活の全貌らいばーずワールド -
福留光帆、AKB48時代に総選挙があったら「圏外で呼ばれないと思う」“5票”獲得に歓喜モデルプレス -
INI後藤威尊、元AKB48メンバーの“アイドルならでは”の政策プレゼンに笑顔「100助かります」モデルプレス