SixTONES松村北斗、中島健人との“ガチ喧嘩”今も許せず B.I.Shadow時代回想「俺はもうブチギレ」
2024.11.17 11:59
views
SixTONESの松村北斗と高地優吾(※「高」は正式には「はしごだか」)が、16日放送のラジオ番組「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」(ニッポン放送/毎週土曜よる23時30分~)に出演。デビュー前に所属していたジュニア内ユニット・B.I.Shadowを回顧する場面があった。
松村北斗、B.I.Shadow時代中島健人とのガチ喧嘩
この日の放送は、2022年2月以来2度目の高地と松村による放送回。その際松村、高地、中島健人、timelesz(タイムレス)の菊池風磨が所属していたB.I.Shadowについて話題に上がったが、高地は今回も、松村が「先輩風吹かせてた」「数ヶ月の差って大きかったからね」と話題に上げた。一方、松村は、高地が冗談で「先輩風吹かせてた」と発言したことについて、「どう考えても(中島)健人・(菊池)風磨が圧倒的先輩風吹かせてた」と反論。「俺何回も言うけど、健人は先輩風吹かせすぎて、俺の缶ジュースを取ったんだって!」「俺はこれは絶対に許してない!」と当時の中島への不満を熱く語ることに。松村と中島が喧嘩し、その様子を高地と菊池が見て笑うという状況が定番だったというB.I.Shadowだが、「マジで喧嘩してた」のだという。ジュースについての喧嘩は、4本の飲み物のうち中島が2本取ったことが発端だったそうで、「おかしいじゃないか?」と詰め寄る松村に、中島が「早い者勝ちだ」と返したことが原因だったそうで、松村は「そこに対して俺はもうブチギレ」と回顧。松村は「『それはおかしいぞ』ってことで何十分かの悶着。結果、俺が負ける」「俺今も取られた瞬間と同じ熱量で燃えてるよ」と喧嘩に負け、今でも飲み物を取られたことを根に持っていると明かした。
松村北斗、喧嘩で中島健人に勝てない?
すると高地は「1回会った時に奢ってもらおうよ。それでもやだ?」と過去の揉め事を収拾するために提案。しかし、松村は「なぜか方法はわからないよ、彼の。でもまた負けるから」と口喧嘩では負けるだろうと予想し、さらに「万が一、健人が『あの時の俺悪かった』って言って自動販売機で(ジュースを)買ってくるよ。でもあの日のジュースは帰ってこない」と寂しそうに口に。高地も「俺もうわかるけど、負ける気がする」と松村が中島との喧嘩には勝てないだろうと語っていた。(modelpress編集部)情報:ニッポン放送
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ミス東スポ2023グランプリ・岡里捺李、ショートカットの柔らかボディに癒されるDVDDeview
-
【漫画】「旦那さんが酷くない!?」反抗期の息子の態度に悲しくなり、ママ友に話を聞いてもらうと…?/モラハラ夫から助けてくれたのは反抗期の息子でした(4)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「その女を渡せ」森の中で行き倒れていた少女は重罪人として近衛兵から追われていて…?/婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む(2)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「汚しちゃったー」夕食中にスープをこぼしてしまった義妹はとんでもない行動に出て…?/うちを無料ホテル扱いする義妹がしんどい(6)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「魔王」と呼ばれる魔法使いは不憫な令嬢を拾って…?令嬢と人嫌い魔王のイケナイ毎日/婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む(1)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「最終回しにきたのかな」自分をフッた彼氏と最後にごはんを食べに行くと、いきなり思い出話を始めて…?/20時過ぎの報告会(21)WEBザテレビジョン
-
新人グラビアアイドルの登竜門「ミスSPA!2025」オーディション開催Deview
-
完全に脈ナシだったのに交際開始…カップルの付き合う前と後の様子に「ギャップがたまらない」の声【漫画】WEBザテレビジョン
-
好きな作品の制作会社に入社…初めて観たアニメを追いかける主人公の成長物語に「心が揺れた」の声【漫画】WEBザテレビジョン