山下美月、ミニスカート×短丈ニットで上品肌見せ 乃木坂46卒業後初「CanCam」表紙登場
2024.09.16 07:00
views
5月に乃木坂46から卒業した山下美月が、9月21日発売の『CanCam』(小学館)11月号通常版表紙に登場。肌見せアイテムを上品に着こなしている。
山下美月、乃木坂46卒業後初の「CanCam」表紙で美ウエスト披露
カーキ色ニットのミニスカート+短丈ニットでがっつり肌見せしつつも、上品な印象にまとまるのが同誌流。11月号で、そんな秋のきれいめコーデをさらっとスタイリッシュに着こなすのは、専属モデルの山下。表紙を飾る「通常版」で、“美ウエスト”を披露している。今年5月に所属していたグループ・乃木坂46を卒業し、アイドルの肩書きがとれた、“モデル・山下美月”としての初表紙は、ロエベのお洋服でラグジュアリー&少しモードに撮り下ろしている。
山下美月、肌見せアイテム上品に着こなす
中ページでは、「山下美月がまとうNEW CLASSIC」をテーマにレトロな洋館で、クラシカル&フレンチな雰囲気漂う5つの衣装でシューティング。肩出しブラウスや、ロングブーツ+ミニスカートの合わせなど、こちらでも肌見せアイテムを上品に着こなした。専属モデル歴も7年目に突入し、今やすっかり同誌の顔に。カバーガール1ページ目のカットで「腕を上げると顔が隠れるし…」とスタッフが悩んでいると、自分でもポーズを考案してくれるなど、同誌チームの一員として一緒に考えるのが山下の愛される理由の1つ。同誌の撮り下ろしカットでは、そのモデル魂を感じることができる。
グループ卒業後の現在地を語る
インタビューでは、グループ卒業後の「現在地」をトーク。卒業から3ヶ月が経過した心境については「やっぱりお芝居はすごく好きだし、役者さんとしていろんなことに挑戦したいって気持ちもありつつ…まだ自分にできることがなんなのか模索している部分が大きいのが正直なところ。卒業してそこまで時間も経っていないし、いろんなことが始まったばかりなので、タレントとしてというか、ひとりの人間としてちゃんと進化したい」と、今後の目標についてはまだ考え中だと明かした。そんな中、新しくチャレンジしてみたいことを聞くと「今、資格を取ったり自分の好きなことを見つけて学びたいなって思っていて」と回答。「今は撮影が立て込んでいるけど、それが少し落ち着いたら、また新たに何か勉強したいです」と前向きにコメントした。
山下美月、連載企画で“激動の1年での思い出”振り返る
さらに、カバーガール特集のほか、山下の頭の中がのぞける連載「言いたいコトはやまやまですが。」も掲載。今月は、山下の顔にパールやビジューをまるで涙のように散りばめ、美しくも儚さを感じるスタイリングに。「おもひでポロポロ」をテーマに、激動のこの1年の中でも特に思い出に残っていることについて語っている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
山下美月、ミニ丈からスラリ美脚披露「圧巻の美しさ」「惚れる」と絶賛の声モデルプレス -
浜辺美波・赤楚衛二ら「TGC」客席からサプライズ登場 山下美月は乃木坂46卒業後“3kg増”告白【六人の嘘つきな大学生】モデルプレス -
乃木坂46「山下美月 卒業コンサート」“月に帰る”幻想的なアートワーク公開【MIZUKI YAMASHITA GRADUATION CONCERT】モデルプレス -
乃木坂46「山下美月 卒業コンサート」映像化決定モデルプレス -
「降り積もれ孤独な死よ」山下美月が制服姿披露 第8話で“森が事件を追う理由”判明【本人コメント】モデルプレス -
パリ五輪メダリスト志田千陽選手、 “推し”山下美月と2ショット叶え感激「夢の一つでした」モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がるモデルプレス -
嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思いモデルプレス -
櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話もモデルプレス -
人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へらいばーずワールド -
櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」モデルプレス -
櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼モデルプレス -
50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」ABEMA TIMES -
丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声らいばーずワールド -
工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声ABEMA TIMES

