SixTONES田中樹、後輩・Aぇ! groupメンバーのトーク術を“べた褒め”「全てが完璧」「惹きつける話術に嫉妬」
2024.09.08 12:56
views
SixTONESの松村北斗と田中樹が、7日放送のラジオ番組『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』(ニッポン放送/毎週土曜よる23時30分~)に出演。松村のトークがAぇ! groupの小島健と比較される場面があった。
田中樹、小島健のトーク術絶賛「完璧だった」
前回、8月31日の放送にはAぇ! groupの草間リチャード敬太と小島健がゲストで出演。田中は「全てが完璧な話だったの」と小島のトーク術に感激したそうで「お前たぶん嫉妬するよ?」と松村へ投げかけた。さらに田中は「惹きつけられて、最終的にオチというか」「情報出すタイミングがマジ完璧だった」「もうやられたね!俺はもう惹きつける話術に嫉妬しちゃって」と小島のトークを続けて絶賛した。松村北斗、田中樹らからのトークの長さ指摘で「褒めろよ!」
その後、リスナーからは「ただでさえトークの前振りが“ヘボ長い”松村」が小島のように“最初に惹きつけて最後にオチをつけるトーク”をやろうとすると「永遠に本題に辿り着けなくなる」と指摘が。すると田中も「本当に話したいことをフリートークで最後まで取っておいたら、とんでもないことになるから!」と同意し、松村が過去の放送で数十分トークをしたことがあることを振り返り「“ヘボ”長かったな〜あれは」としみじみ。2020年4月の番組開始当初よりはトーク術が成長しているものの、田中は松村のトークは「前振りだけ“ヘボくそキモ”長い」と楽しそうにからかってみせた。一方で、松村は「いや〜これガチマジ腹立つね!」「マジで褒めろ俺を!」とどうにも評価に納得が行かない様子で「前回評判良かったよ?」「『長い』の形容詞で遊び出すやめて」と拗ねたように口に。「そこが長所の可能性あんだからな!」とトークの長さが自身の魅力になるとも主張すると「いきなりオチから喋り出す男になったらどうすんだよ!」とすっかりキレ芸コントの様相も。しかし、最後には「俺ももうちょっと頑張るよ」とトークを磨くよう決意していた。(modelpress編集部)
情報:ニッポン放送
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
Aぇ! group小島健、“同期”AmBitious岡佑吏の涙に感動「ステージの上でブッサい泣き顔を見せ合える関係性ってすごい」モデルプレス -
Aぇ! group小島健、“kozzy style”東京支部のHiHi Jets&美 少年メンバーは?後輩との交流明かすモデルプレス -
SixTONESジェシー・田中樹、Aぇ! group小島健・草間リチャード敬太の“独特な呼び名”考案「リチャ敬」「ジーマ」モデルプレス -
Aぇ! group小島健、SixTONESジェシーへの憧れ明かす「中身にも惚れて…」魅力熱弁モデルプレス -
SixTONES田中樹「あくまでも自分はアイドル」芝居への向き合い方明かすモデルプレス -
SixTONES田中樹、高地優吾のゴルフの腕前絶賛 アイドル業以外で極めたいこと明かすモデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
人気アイドル、兄はイケメン若手俳優だった 誕プレはルイ・ヴィトン・“総額60万円”家族6人シンガポール旅行のエピソードもモデルプレス -
空気階段・水川かたまり 自身の誕生日に喜びの報告「次女が生まれました!」ABEMA TIMES -
Hey! Say! JUMP山田涼介、ソロアジアツアーへ「連れて行きます」宝箱の中身にニッコリモデルプレス -
THE RAMPAGE「仮面ライダーマイス」主題歌に決定 浦川翔平&川村壱馬が喜び語る「ライダー世代なんで」「メンバーみんな喜んでます」モデルプレス -
活動休止中の超特急・リョウガ ライブ欠席を発表ABEMA TIMES -
日向坂46藤嶌果歩「大捜索が始まった」写真集撮影時のハプニング明かす【果実の歩幅】モデルプレス -
Hey! Say! JUMP山田涼介、夏の思い出回顧「小さい頃よく家族と」白シャツ×デニムの爽やかスタイルモデルプレス -
「仮面ライダーマイス」秋谷郁甫、ファンの前で初の変身ポーズ披露「ちょっと緊張」新キャストも登場モデルプレス -
須田亜香里「今月は4センチ切りました」新ヘア披露「可愛すぎて見惚れる」「雰囲気違う」の声モデルプレス