SixTONES田中樹&松村北斗“ほくじゅり”で「anan」表紙 双子のようなセッション披露・互いへの思いも語る
2024.03.25 00:00
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SixTONESの田中樹と松村北斗が、4月3日発売の雑誌「anan」2392号の表紙に登場。ファンから“ほくじゅり”の愛称で親しまれる2人が、互いへの思いを語る。
田中樹&松村北斗“ほくじゅり”で「anan」表紙
グループとしての活動のほか、ソロ各々の活躍も目覚ましいSixTONES。グループの中でもその仲の良さ、絆で知られる“ほくじゅり”こと松村&田中のコンビが、この度同誌の表紙にコンビでは初登場する。リアルに旅先の同室で寝食共にしたこともあるという2人は「互いに無理なくルームシェアできるかも…」という相手だそう。今回は、そんな2人のルームシェアをイメージして撮影。ブランケットの奪い合い、並んでの歯磨きなど、日常のなにげない光景を切りとった。撮影の間も笑いが絶えず、隙を縫っては楽しげに話し込む田中と松村。随所に仲の良さや、2人の歴史が垣間見える内容になっている。
互いの世界観“とりかえっこ”&「スーパーボーイ」世界線カットも
「松村北斗=ノーブルで静的」「田中樹=やんちゃで動的」。今回のグラビアでは、そんな互いの世界観を“とりかえっこ”するソロカットを撮影。黒タートルで、まるで美術品のような骨格のシルエットを披露した田中、柄シャツでこちらを挑発するような表情を見せた松村。普段はなかなか見せない表情がそこかしこに。“実は似ている”と語る2人の双子のようなセッションも見どころとなっている。また、今年あたまにリリースされたアルバム「THE VIBES」に収録され、ファミレスでのゆるさの中に2人だけの尊い時間が見え隠れするMVがファンの間で大きな話題を呼んだ2人のユニット曲「スーパーボーイ」と同じ世界線を思わせるシーンも。着飾らない2人素の表情が掲載されている。
田中樹&松村北斗、互いへの思い語る
ソロインタビューでは、互いがいない場で、普段言えないような互いへの熱い思いをトーク。対談では時にじゃれ合い、普段の仲の良さと信頼関係を覗かせるやりとりを披露。まるでファミレスで駄弁るようなツレ感覚の距離感を見せている。伊野尾慧・赤楚衛二らも登場
今号は、同誌の人気企画「カラダにいいもの」の春版。今年も同誌が選びに選んだ“最強アイテム”たちをアップデートして届ける。若い世代にも深刻な首肩のコリ解消法や、サンダルシーズンに向けて足の爪のセルフケア、フェムケアのリアルなお悩みに迫る相談室など、いま気になるカラダのテーマをピックアップ。また、川口春奈のクールなスペシャルグラビア&インタビューも掲載される。CLOSE UPには、初主演ミュージカル「ハネムーン・イン・ベガス」が話題の伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、4月11日に主演ドラマ「Re:リベンジ‐欲望の果てに‐」がスタートする赤楚衛二が登場する。(modelpress編集部)
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