BEYOOOOONDS卒業の山崎夢羽、所属事務所との専属マネージメント契約終了 今後の活動にも言及【本人コメント全文】
2024.07.02 18:56
views
6月27日にBEYOOOOONDSを卒業した山崎夢羽(※「崎」は正式には「たつさき」)が、6月末をもって所属事務所「アップフロントプロモーション」との専属マネージメント契約を終了したことがわかった。7月2日、同事務所の公式サイトにて発表された。
山崎夢羽、専属マネージメント契約終了
同事務所は「弊社所属の山崎夢羽ですが、6月末日をもって専属マネージメント契約を終了いたしました」と報告。「BEYOOOOONDS卒業後、『新しい夢に向って羽ばたきたい』という本人の意向を尊重し、今回の結論に至りました」と経緯を説明した。また、山崎もコメントを寄せ「憧れのハロー!プロジェクトで活動させて頂いた事は、私のこれからの大切な御守りです。BEYOOOOONDSに加入し、自慢のメンバー、温かいチームの皆様に囲まれて自分自身驚くほど強くなれました」とこれまでの活動を誇りだとつづった。そして「初心と感謝の気持ちを忘れず、メンバーからもらった向上心をもって、新しい目標へ向かって旅立ちます。大好きな歌をずっと歌い続けていきたいです」と今後の活動にも意気込んでいる。
山崎夢羽、BEYOOOOONDS・ハロプロ卒業
山崎は4月4日に公式サイトを通じグループ及びハロー!プロジェクトを卒業することを発表。春から行われていたツアーのファイナルである6月27日の豊洲PITでのライブをもって卒業した。(modelpress編集部)公式サイト全文
弊社所属の山崎夢羽ですが、6月末日をもって専属マネージメント契約を終了いたしました。
BEYOOOOONDS卒業後、「新しい夢に向って羽ばたきたい」という本人の意向を尊重し、今回の結論に至りました。
弊社も彼女の新しいスタートを応援していけたらと思います。
これまで山崎夢羽を応援していただき、本当にありがとうございました。
本人コメント全文
2024年6月末日をもちまして、約8年間お世話になりましたアップフロントプロモーションを退社致しました。憧れのハロー!プロジェクトで活動させて頂いた事は、私のこれからの大切な御守りです。
BEYOOOOONDSに加入し、自慢のメンバー、温かいチームの皆様に囲まれて自分自身驚くほど強くなれました。
支えて下さった皆様に感謝でいっぱいです。
初心と感謝の気持ちを忘れず、メンバーからもらった向上心をもって、新しい目標へ向かって旅立ちます。
大好きな歌をずっと歌い続けていきたいです。
これからも、見守って下さると嬉しいです。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
BEYOOOOONDS山崎夢羽、グループ・ハロプロ卒業を発表「違う環境で学ぶ事を決断」<コメント全文>モデルプレス -
BEYOOOOONDS山崎夢羽&Juice=Juice工藤由愛がグラビア初共演 水着で密着モデルプレス -
BEYOOOOONDS山崎夢羽、2年ぶり写真集完成 自己採点に記者陣ざわつく<羽化 -growing wings->モデルプレス -
BEYOOOOONDS山崎夢羽、沖縄での水着姿 10代ラスト写真集決定<羽化 growing wings>モデルプレス -
BEYOOOOONDS山崎夢羽&西田汐里、美しいビキニ姿を披露 プールで大はしゃぎモデルプレス -
BEYOOOOONDS山崎夢羽&西田汐里、美スタイルで魅了 水着姿で夏を満喫モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
=LOVE高松瞳、レースタイツで美脚際立つ ミニ丈白コーデに「可愛いが止まらない」「ずっと見ていられる美しさ」と反響モデルプレス -
「ラブライブ!」AiScReam声優・大西亜玖璃、5年前の写真公開 目標書いた書道作品に「達筆でびっくり」「字に人柄出てる」と反響モデルプレス -
名倉潤、妻・渡辺満里奈&子供2人との写真公開 春から高校&大学進学する我が子へ「親父は陰ながら応援してます」モデルプレス -
3児の親 川崎希の夫・アレクサンダー、“バタバタお弁当”公開「忙しいのに凄すぎる」「彩りも良くて美味しそう」と反響モデルプレス -
安めぐみ、長女11歳の誕生日にあふれ出す愛情「これからもたくさんそばでサポートさせてね」ENTAME next -
沢尻エリカが最新写真集で水着披露 後藤真希、上戸彩に続く「39歳ブーム」に乗れるかENTAME next -
市川團十郎「抜き返した」長女・麗禾と長男・勸玄の身長に驚き「麻央さんもお二人のご成長を喜んでいらっしゃるでしょうね」などの反響ABEMA TIMES -
1児の母・内山理名「離乳食作りからの」手作りスイーツ公開「味付けが大人」「カフェみたい」の声モデルプレス -
山田花子(51)、次男が“過剰歯”で病院へ「泣いて可哀想でした…」ABEMA TIMES


