松村沙友理、エゴサは「1日に何回もします」悪口コメントとの向き合い方明かす
2024.06.29 11:57
views
元乃木坂46の松村沙友理が、28日放送のTBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(毎週金曜よる8時57分〜)に出演。アイドル時代に苦労したエピソードについて語った。
松村沙友理、4日間で200曲披露
この日の同番組は先週に続き歴代アイドル達がスタジオに集まり、アイドル時代に苦労した話についてトークを展開。そこで松村は「毎年バースデーライブをデビュー日に合わせてやっているんですけど、それが全曲披露なんですよ」と乃木坂46のライブ裏事情について語り始めた。当時松村が所属していた時は「1番多かったのは200曲」だったそうで、その曲数の多さにスタジオから驚きの声が。200曲1日通してやるわけではなく「4日間で全曲披露」ではあるものの、1日50曲を4日連続で披露するという過酷さなのだという。さらに、「しかもメインの曲とかあるじゃないですか、ちょっと乃木坂の中で有名の曲」の場合「4日間で4回(有名な曲)をやったりするんですよ。だから1日目と4日目のダンス違うんですよ」と、日々の細かな違いまであることを明かした。
さらにダンスの振り付けだけが違うというわけでもないようで、「その日によってステージの使い方も違うし、『この曲とこの曲の間にこれを入れよう!』ってなると、演出の仕方も変わってくる」と、ライブの演出の複雑さついても触れ、周りの歴代アイドル達から共感の声が上がった。
松村沙友理、エゴサは「めっちゃします」
また、エゴサーチについて語る場面も。松村は「(エゴサ)めっちゃします!もう空き時間とかあったら1日に何回もします」というが「私がテレビで『きゅるる〜ん』とかやってたら『うざい』とか書かれて。なんでだろう〜と思って」と、喜べないコメントもどうしてもあるのだとか。しかし。次に良くないコメントが来ると言う勘も働くそうで「その時は薄目で焦点合わさないようにして、スクロールピュンってやって」と、悪口が流れてきても直接的に見えないように工夫していると、エゴサーチでショックを受けないための具体的な方法も明かしていた。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
平成の記憶が蘇る!懐かしさと笑いに包まれたうじとうえだの埼玉あるある旅らいばーずワールド -
甘く、優しく、美しく。星野琴の圧倒的ボディが奏でる禁断の旋律【写真8点】ENTAME next -
「今日好き」米澤りあ、美スタイル輝くショーパンコーデ披露「洋画の主人公みたい」「何頭身?」モデルプレス -
井上咲楽「人生最大の買い物」愛車を公開 金額&車種公開で驚きの声「憧れる」「咲楽ちゃんらしいチョイス」モデルプレス -
「今日好き」雨宮由乙花&未苺、姉妹で“真逆ギャルメイク”「平成感が最高」「遺伝子強すぎ」の声モデルプレス -
26年の歴史に幕『科捜研の女』沢口靖子&内藤剛志の2ショット公開「涙が…」「寂しいです」ENTAME next -
ニッチロー(47)のモノマネ道「石垣島でプロ選手と合同自主トレ」「息子の名前にも“朗”」菊池風磨に激似と話題になってもモノマネしない理由とは?ABEMA TIMES -
蛙亭イワクラ、元カレ・オズワルド伊藤との現在の関係を告白「憎しみだけが残ってる状態」ABEMA TIMES -
【推し俳優で巡る名作3選】横浜流星、色気と狂気が交錯する圧倒的表現力…“変幻自在な魅力”に心酔モデルプレス




