SixTONES、メンバーの“イイ時・イマイチな時”暴露 アニバーサリーイヤーに「ViVi」表紙1年ぶりカムバック
2024.06.18 11:43
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SixTONESが、21日発売の雑誌「ViVi」8月号(講談社)特別版表紙に登場。アニバーサリー突入を祝う“バイブス爆アゲ”な特集を展開している。
SixTONES「ViVi」表紙カムバック
今年、結成9周年から10周年、CDデビュー5周年から6周年と、2年間にわたるアニバーサリーに突入したSixTONES。グループとして楽曲やMVがリリースされるごとに大きなバズを生み出し続けているだけではなく、ドラマや映画、バラエティなど、今やメンバーをメディアで見ない日はないほど、個人での活躍の幅も広がり、その勢いはとどまることを知らない。そんな6人が、揃って本誌表紙にカムバック。約1年ぶりの登場をド派手に盛り上げるカバーストーリーとピンナップ付録が完成した。アーティストとしての経験と実力を積み上げてきた今でも、結成当時の「悪友」っぽさは変わることはなく、ファン、共演者、スタッフなど、グループに関わる人全てを「グル」に巻き込んで、SixTONESだけのバイブスを作りあげている6人。アニバーサリーを経ても、「これから先もずっと、彼らが鳴らす最高なBEATに乗り続けていたい!」という思いを込めて、特集タイトルは「ウチナラスオレラのGONG SixTONES the BEAT!!」を掲げた。
SixTONES、豪華2パターン衣装で魅了
今回の衣装はカラフルで、夏らしい肌見せもあるヤンチャなヴィンテージカジュアルスタイルと、一転してクールにまとめたシルバー×ホワイトのフューチャー感溢れるコーデの豪華2パターン。衣装によってガラリと変わる表情が堪能できる。惚れ惚れするほどかっこいい、ソロ&集合カットに加え、今回の撮影では2人組のフリースタイル撮影に挑戦。それぞれのコンビに「2人で自由に動いてください!」とオーダーしたところ、小芝居が始まり、宙に浮いたり、躊躇なく顔を近づけてくれたり、なぜかケンカが始まる場面も。現場では、彼ららしい愉快なカットが次々と撮影されていた。インタビューも充実。結成10年目がスタートし、長い付き合いとなった彼らだからこそ語れる、各メンバーの“イイ時・イマイチな時”を互いに暴露した「アイツのアップBEAT&クレイジーBEAT」、充実の近況を、友達に話すように語る「WHAT’S UP!?SixTONES」、これまでグループを支えてくれた人への感謝を素直に語った「サイコーなTEAM SixTONES」、さらに、本誌では恒例となった「ランダムQ&A」のコーナーは、アニバーサリーイヤーの開始を祝して、これまでリリースしたシングル曲のタイトルにちなんだスペシャル仕様に。そして、彼らがもっとも本領を発揮する、グループトークまで。今回もSixTONESらしさがたっぷり詰まった、読み応え抜群の内容に仕上がった。(modelpress編集部)
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