あの、ソロ活動当初に「家が燃えそうになったり」辛い出来事回顧
2023.12.25 14:20
views
歌手のあの(ano)が、24日放送のTBS系「『この歌詞が刺さった!グッとフレーズ』〜2023 私を支えた歌詞&背中を押した言葉SP〜」(よる6時〜)にVTR出演。ソロ活動をする上で辛い時期があったことを明かした。
あの、ソロ活動開始時の辛い出来事とは?
「あの」名義でタレントとして活動する一方、2020年からはソロアーティスト「ano」として音楽活動を開始。「最初はずっと上手くいかなくて」とソロで活動し始めた当初は思うようにいかないことが多かったと振り返った。「歌も上手いわけじゃないから、コンプレックスみたいなの抱えてて」と自身の歌についても劣等感を抱いていたと告白。さらに、同時期にプライベートでも辛いことがあったそうで、「家が燃えそうになったりとか」と口にした。「使ってないフライパンに油入れたら、(火が)ボンッて」と不注意でボヤ騒ぎになったことがあったと話した。
あの、自身の性格を分析「逃げちゃう癖」
また、あのは、「『しんどいな。逃げたいな』みたいな時にすぐ逃げちゃう癖があった」とこれまでは辛いことから逃げる癖があったと自身を分析。ソロ活動での辛い時期に歌手の玉置浩二の楽曲『田園』と出合い、「ただ逃げてるだけじゃ自分が変われない」と心境に変化があったと明かした。「辛いこととかがあっても『受け止める』ってことなのかなって」と「逃げないで」や「立ち上がれ」ではない歌詞に新しさを感じたという。この楽曲がきっかけで「変わりました」と笑顔を見せたあのは、「へこたれずに、それでも生きていくんだという強い意志を持って生きていけたら」と2024年の抱負を語っていた。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「とんでもないビジュ」ディーン・フジオカ、甘すぎる歌声に黄色い歓声「国宝級の顔面」「大晦日に眼福」「雰囲気ありすぎ」ABEMA TIMES -
元KAT-TUN上田竜也×ももクロ、意外すぎる“かわいいコラボ”に武道館沸騰「激アツ!」「めっちゃアイドルだw」ABEMA TIMES -
キンタロー。鬼気迫る“整形級メイク”顔面ドアップに「怖すぎる」「ジャックニコルソンやんw」ネット騒然ABEMA TIMES -
「すご…来年還暦だよね?」松本明子、全力の“LOVEマシーン”披露に「飯田圭織かと思ったらあっこさんだw」「めっちゃ馴染んでる!」など驚きと絶賛の声続々ABEMA TIMES -
31歳の百田夏菜子が“可愛すぎる“と絶賛の声「夏菜子ちゃんのとくべちゅやべぇ!」「かわいすぎるやろ!」大晦日の華やかステージにノックアウト「百田は最強」ABEMA TIMES -
『ポケモンZA』カナリィに扮したコスプレイヤーは『遊☆戯☆王』公式審判「なめられてもちゃんと戦います」ENTAME next -
清純と官能の境界線!白川愛梨と味わう禁断の「聖なる果実」【写真8点】ENTAME next -
1月の表紙は畑芽育 モデルプレス独自企画「今月のカバーモデル」モデルプレス -
1月の表紙は佐野勇斗 モデルプレス独自企画「今月のカバーモデル」モデルプレス



