芦田愛菜(C)モデルプレス

芦田愛菜、大学で身につけたい特技明かす「なかなか難しい」

2023.06.20 13:42

女優の芦田愛菜が、20日放送の日本テレビ系「ZIP!」(月~金あさ5:50~)にVTR出演。大学で身につけたい特技を明かした。


芦田愛菜、大学で身につけたい特技とは

芦田愛菜(C)モデルプレス
芦田愛菜(C)モデルプレス
大学に入学して、3ヶ月が経った芦田。“大学で身につけたい特技”を問われると、大学生活ではパソコンを使う機会が多いことから「タイピングをもっと上手にできるように練習したいなと思っています」と答えた。

そして、「聞いたスピードと同じぐらいでパチパチ打てるようになりたい」と目標を告白。一方で早打ちは「なかなか難しいです(笑)」と苦笑いを見せた。

芦田愛菜(C)モデルプレス
芦田愛菜(C)モデルプレス
ファンからは「愛菜ちゃんが大学生になったんだなって実感する」「一緒に頑張ろう」「大学生ならではの目標ですね」など、反響が寄せられている。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 「最高の教師」生徒役に芦田愛菜・AKB48本田仁美・山下幸輝らフレッシュ俳優続々 注目生徒を一挙紹介<プロフィール>
    「最高の教師」生徒役に芦田愛菜・AKB48本田仁美・山下幸輝らフレッシュ俳優続々 注目生徒を一挙紹介<プロフィール>
    モデルプレス
  2. 鈴木福「マルモのおきて」で共演・芦田愛菜への“恋心の有無”明かす
    鈴木福「マルモのおきて」で共演・芦田愛菜への“恋心の有無”明かす
    モデルプレス
  3. 松岡茉優、日テレドラマ初主演で初の教師役 芦田愛菜が7年ぶり民放連ドラ出演<最高の教師 1年後、私は生徒に■された>
    松岡茉優、日テレドラマ初主演で初の教師役 芦田愛菜が7年ぶり民放連ドラ出演<最高の教師 1年後、私は生徒に■された>
    モデルプレス
  4. 「メタモルフォーゼの縁側」作品賞受賞 主演・宮本信子がダイヤモンド大賞で“W受賞”<第32回日本映画批評家大賞>
    「メタモルフォーゼの縁側」作品賞受賞 主演・宮本信子がダイヤモンド大賞で“W受賞”<第32回日本映画批評家大賞>
    モデルプレス
  5. なにわ男子「24時間テレビ」初のメインパーソナリティー決定 芦田愛菜とタッグ
    なにわ男子「24時間テレビ」初のメインパーソナリティー決定 芦田愛菜とタッグ
    モデルプレス
  6. 芦田愛菜、新生活での失敗談告白「今でも忘れない」
    芦田愛菜、新生活での失敗談告白「今でも忘れない」
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がる
    松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がる
    モデルプレス
  2. 嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思い
    嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思い
    モデルプレス
  3. 櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話も
    櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話も
    モデルプレス
  4. 人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へ
    人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へ
    らいばーずワールド
  5. 櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」
    櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」
    モデルプレス
  6. 櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼
    櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼
    モデルプレス
  7. 50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」
    50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」
    ABEMA TIMES
  8. 丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声
    丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声
    らいばーずワールド
  9. 工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声
    工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事