松本まりか「どうする家康」共演の山田孝之と“不思議な縁” 現在の印象も明かす
2023.02.16 19:16
views
女優の松本まりかが16日、TOKYO FM「坂本美雨のディア・フレンズ」(月~木曜前11・00)に出演。NHK大河ドラマ「どうする家康」(毎週日曜20時~)で共演する俳優・山田孝之との“不思議な縁”について言及した。
松本まりか、山田孝之との縁明かす
松本は2000年放送のNHKドラマ「六番目の小夜子」で女優デビューを果たしたが、実は山田も同作に出演していたという。「まだ彼が美少年だったころ…今は貫禄のある、味のある孝之さんですけど、当時は本当に美少年で。孝之君も、23年前のちょうどデビュー当時に『六番目の小夜子』というNHKのドラマをやっていたんですけど、その時に同時に大河ドラマにも私たち、出ていたんですよ」と回想。
2000年当時のNHK大河ドラマ「葵 徳川三代」で共演し、徳川家康の孫娘・千姫役を松本が、家康の幼少時代・竹千代を山田がそれぞれ演じていた。
松本にとって23年ぶりとなる大河出演で、再び山田と共演することに。くの一・女大鼠役を演じ、服部半蔵役の山田とタッグを組んで、敵陣に奇襲をかけた。松本は「23年ぶりにまた家康のドラマで、今度はバディー役という、すごく縁を感じました」と、偶然がいくつも重なった、不思議な巡り合わせを振り返った。
松本まりか、山田孝之の印象は
山田について「彼はずっと一線でやってきたので、頼りになるというか、いろんな相談にも乗ってくれるし、そんな存在ですね」と評し、現在の印象を口にした松本。12日の第6話放送で初登場となり、妖艶な役どころで話題となったことについて「一言くらいしかしゃべってなくて、前半の本当に数シーンだけの登場だったので、ここまで反響があるとは思っていなくて、本当にありがたいなと思っていて。すごく不安だったので、今回の放送まで。でも、すごく皆さん喜んでくれて、すごくうれしいです」とも語った。(modelpress編集部)
情報:TOKYO FM
【Not Sponsored 記事】
関連ドラマ
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
春から大学2年生「“ザ・女の子体型”なので女装が向いてると思います(笑)」ENTAME next -
37歳美人ものまねタレント、0歳第二子を抱っこし“親子”ショット「丸いフォルムがたまらん」ENTAME next -
≠ME尾木波菜、透明感あふれる美肌披露「週刊FLASH」グラビア登場モデルプレス -
「制コレ22」蓬莱舞、白ランジェリー姿で美ボディ際立つモデルプレス -
上戸彩「週刊FLASH」表紙登場「SAKAMOTO DAYS」役どころを語るモデルプレス -
業界初エンタメ業界に特化した小学生向け職業図鑑登場 M!LK・中川大志のインタビューも収録モデルプレス -
HYDE、ワインの余韻や味わい表現 アルバム楽曲「SO DREAMY」がCM楽曲にモデルプレス -
伊藤沙莉・曽野舜太(M!LK)・シソンヌ長谷川忍「ポケポケ」新CMで初共演 愛してやまない“好きなポケモン”明かすモデルプレス -
中村江里子アナ、フランス人の夫と決めた“老化防止の新習慣”とは ミラノ生活&自宅のこだわり明かすモデルプレス




