SixTONES、夜の撮影で“かめはめ波”打ち合う 田中樹と5人の攻防も
2022.12.13 18:00
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SixTONESが、15日発売の雑誌「with」1月号に登場。抜群のチームワークを見せた。
SixTONES“代名詞”「オールブラックスタイル」纏う
カリスマ性を感じる圧倒的な存在感と高いパフォーマンススキル、個性とパワーに満ちたSixTONESが今号に6人揃って登場。SixTONESの魅力は、スタイリッシュな輝きと、高身長の6人ならではの迫力あるビジュアル力。今号では、彼らの代名詞の1つともいえる「オールブラックスタイル」を身に纏い、モード感溢れるクールな姿を披露している。メンバーのキャラクターに合わせ、ディテールまでこだわりぬいたコーディネートを颯爽と着こなした6人。撮影が始まると、グッと集中し美しいポージングを繰り出しては、ため息が出るようなセクシーな表情でカメラと向き合い、「SixTONES×黒」の最高値を次々と更新。アップデートされた最強の姿を見せた。
SixTONES、夜の撮影で“かめはめ波”打ち合う
一方、メンバー6人のやんちゃさも彼らに惹かれてしまう大きな理由の1つ。グループショットのラストにオフショット用の撮影をお願いされ、にっこりとピースサインを見せたかと思えば、アニメ作品に出てくる「かめはめ波」を打ち合いながら戦ってみたり、1本締めをしたりと、夜の撮影にもかかわらず元気&抜群のチームワークで、現場の空気を上げた。そしてもちろん、SixTONESはトークも絶好調。トークセンスにも定評があるメンバーが今回語ったテーマは「俺らを滾(たぎ)らせること」。お互いが「滾ってるな」と思う瞬間をメンバーが語り合うなか、自身の「滾っている瞬間」をメンバーに挙げられた田中樹はキレキレに次々と論破。絶妙なテンポ感で進む5人との攻防も見どころのひとつとなっている。
優れた音楽性も、自分たちらしさを手にした強さも。いま最も「付いていきたくなる男たち」SixTONESをさらに愛してしまう10ページを届ける。
表紙は伊野尾慧&有岡大貴
今号の表紙には、Hey! Say! JUMPの伊野尾慧と有岡大貴、そのほか誌面には、大泉洋、ジャニーズWESTの神山智洋、なにわ男子の藤原丈一郎&大橋和也、柄本佑、渡辺直美、吉高由里子が登場する。(modelpress編集部)
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