木村拓哉、2021年は「一歩ずつでもいいから進んで来た」 ポジティブマインド語る
2021.12.21 12:30
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歌手で俳優の木村拓哉が21日、横浜で行われた自動車の新CM発表会に参加。今年を振り返り、来年の抱負を語った。
木村拓哉、2022年の抱負は?
2021年を振り返って木村は「状況的には両手を広げて何かを楽しんだり、何かを分かち合ったりなどが難しい状況だけれど、踏ん張って一歩ずつでもいいから進んで来たなと思う。その進んで来たという事実が今後の自信や希望にも繋がるので、引き続き踏ん張り続けようと思う」とコロナ禍でのポジティブマインドを強調。新年に向けては「来年もブレずに揺れずにいきたい」と変わらぬ前進を2022年の抱負とした。同社のブランドアンバサダーを務める木村は「新しい技術にワクワク」と興奮気味で、その新しい技術を搭載した車の試乗時を振り返り「乱暴な乗り心地が一切ない。ガラスも防音ガラスを使用しているので、まるでレコーディングブースに入った感覚。本当に静かで、それにびっくりした。このクオリティは体験した方がいい。そんな思いがふつふつとあります」と激推し。
自らドライバーとして試運転した際は「天気がお仕置き並みの雨だった。テストコースのインコースサイドは水たまりで」と悪条件でのドライブだったそうだが「このスピードで入ったらダメだろというスピードで入ったけれど、全然大丈夫だった。ハンドルを握る自分が一番信じられなかった」と期待。木村の言う同社のキャッチコピーは「やっちゃえ日産」だが、今回の新技術を体感し「やりすぎ日産。この技術、積んだもん勝ち」と新たなキャッチコピーを発案していた。(modelpress編集部)
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