「着飾る恋」中村アン、丸山隆平に“逆プロポーズ”「ハルハセ尊い」「泣ける」の声
2021.06.23 00:50
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女優の川口春奈と俳優の横浜流星が出演するTBS系火曜ドラマ「着飾る恋には理由があって」(毎週火曜よる10時~)の最終話が、22日に放送。関ジャニ∞の丸山隆平と女優の中村アンに反響が集まっている。<※ネタバレあり>
同作は、着飾るという鎧を脱ぎ捨て自分らしく生きる姿を描き、ルームシェアから始まる“うちキュン”ラブストーリー。インテリアメーカーの広報課社員・真柴くるみを川口、自由気ままな料理人・藤野駿を横浜が演じた。
その後、画家の道を諦め就職することを決意した羽瀬。それを機にこれまでの作品も捨てるが、やはり捨てたことを後悔してしまう。
しかし、実は陽人がその作品をゴミ捨て場から再び自宅へと運んでいた。
「100%やめることはないと思うんよ。好きなものはしゃーない。上手く付き合っていったらいいと思う。何より、俺は羽瀬ちゃんの絵が好きやから」と話す陽人に、羽瀬は思いっきりハグをして「ハルちゃん、結婚しよう」と逆プロポーズ。「今、頭にパって絵が浮かんだんだ。それが幸せそうな家族の絵だったから。だから結婚しよう」と笑顔で話した。陽人は「やっぱり羽瀬ちゃんはようわからん。でも、大好きや。これからも一緒にいよう」と伝えるのだった。
終盤では結婚式も行った2人。この展開には「ハルハセ尊い…」「逆プロポーズ泣ける」「見てるこっちが幸せになった!!末永くお幸せに」など、多数の反響が寄せられている。(modelpress編集部)
情報:TBS
羽瀬、陽人に逆プロポーズ
真柴と駿のルームメイトである羽瀬彩夏(中村)と寺井陽人(丸山)。9話では画家の道を諦めようとした羽瀬に、陽人が「結婚しよう。俺が羽瀬ちゃんの夢支える」とプロポーズするも、羽瀬には「今、欲しいのはその言葉じゃない」と返されてしまった。その後、画家の道を諦め就職することを決意した羽瀬。それを機にこれまでの作品も捨てるが、やはり捨てたことを後悔してしまう。
しかし、実は陽人がその作品をゴミ捨て場から再び自宅へと運んでいた。
「100%やめることはないと思うんよ。好きなものはしゃーない。上手く付き合っていったらいいと思う。何より、俺は羽瀬ちゃんの絵が好きやから」と話す陽人に、羽瀬は思いっきりハグをして「ハルちゃん、結婚しよう」と逆プロポーズ。「今、頭にパって絵が浮かんだんだ。それが幸せそうな家族の絵だったから。だから結婚しよう」と笑顔で話した。陽人は「やっぱり羽瀬ちゃんはようわからん。でも、大好きや。これからも一緒にいよう」と伝えるのだった。
終盤では結婚式も行った2人。この展開には「ハルハセ尊い…」「逆プロポーズ泣ける」「見てるこっちが幸せになった!!末永くお幸せに」など、多数の反響が寄せられている。(modelpress編集部)
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