森川葵、撮影中のハプニング暴露される「ガチへこみした」<賭ケグルイ双>
2021.03.22 19:27
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女優の森川葵が22日、主演を務めるドラマ「賭ケグルイ双(ツイン)」(3月26日スタート、Amazon Prime Video)の完成報告イベントに、共演の佐野勇斗、生田絵梨花(乃木坂46)、萩原みのり、秋田汐梨、長井短、佐々木美玲(日向坂46)、メガホンをとった英勉監督が登壇。撮影裏のエピソードを明かした。
森川葵、撮影中に転ぶハプニング
同作は、人気No.1キャラクター・早乙女芽亜里(森川)の活躍を描く「賭ケグルイ」より1年前の物語。キャスト陣は劇中の衣装で登場し、イベントの様子は、LINE LIVEにて生配信された。撮影裏のエピソードを話す中、英監督から森川が撮影中に転んでしまったことを暴露される場面が。森川は「エキストラさんがたくさんいる中で転んでしまって、膝擦りむいて泣いてたら、監督がぶどう買ってくれたんです」とほのぼのとしたエピソードを紹介。
また生田に「転んで泣くって久しぶりに聞いた」とツッコまれると、森川は「本当に泣いてはないですよ!でもガチへこみしてしまって…」とすぐに訂正しつつも、本気でヘコんでしまったことを明かした。
森川葵「今回のキャラクターたちも愛してくれれば」
イベントではほかにも、ゲーム対決を実施。「10秒ジェスチャー」「10秒ストップウォッチ」などと3つの対決を行い、それぞれ負けた秋田、佐々木、佐野が罰ゲームでセンブリ茶を飲んだ。最後に森川は「作品自体は青春感もありますし、通常通りの狂った姿も見れると思うので、今回のキャラクターたちも愛してくれれば嬉しいです」と呼びかけていた。
森川葵主演「賭ケグルイ双」
河本ほむら原作、尚村透作画、月刊「ガンガンJOKER」(スクウェア・エニックス刊)で連載中の漫画「賭ケグルイ」。2018年1月に実写ドラマ化され、手に汗握るゲーム展開、個性的なキャラクターと最旬若手俳優たちの振り切った演技が大きな話題となり、2019年春には「賭ケグルイ season2」の放送、続く2019年5月には完全オリジナルストーリーによる『映画 賭ケグルイ』が公開された。ドラマのほか、浜辺美波らレギュラーキャスト陣続投の劇場版第2弾となる「映画 賭ケグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット」(4月29日公開)も公開される。(modelpress編集部)
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