BiSHアイナ・ジ・エンド、初の「装苑」単独表紙 ソロ曲の世界観をビジュアル化
2021.01.22 17:00
views
楽器を持たない6人組パンクバンド・BiSHのアイナ・ジ・エンドが28日発売の雑誌「装苑」3月号の表紙に登場。ソロアルバムの楽曲「THE END」の世界観を表現した。
2019年同誌9月号の衣装特集でカバーを彩ったBiSHから、2月3日にファーストソロアルバムを発売するアイナが同誌初の単独表紙を飾る。彼女が全曲、作詞・作曲を手がけ、心の中に仕舞いこんでいた機微をさらけ出した、魂の塊のようなファーストソロアルバム「THE END」。
昨年12月に先行リリースされた楽曲「虹」「金木犀」で、そのオンリーワンの驚くべき才能を世に見せつけたが、今回の特集では、アルバムタイトルに込めた「今日を終わらせないと明日が来ないように、全てを終わらせても何かが始まる」という言葉からインスパイア。
“夜の帳の暗さに心囚われ悶える日もあるけれど、それでも明日を夢見て一筋の希望に向かって手を伸ばしたい”そんな普遍的なテーマを感じさせる「THE END」の世界観を、同誌ならではのダークファンタジーの物語で表現した。アイナがひとり舞台に挑む心情を、独特の語感で綴られる歌詞とともにビジュアル化していく。
さらに、彼女自身がアルバムに込めた思いをつづったインタビューに加え、BiSHの全メンバーが、アイナのソロ活動についてや、それぞれのこれからのことについてコメント。彼女のはじまりの物語を、誌面で堪能できる1冊となっている。
昨年12月に先行リリースされた楽曲「虹」「金木犀」で、そのオンリーワンの驚くべき才能を世に見せつけたが、今回の特集では、アルバムタイトルに込めた「今日を終わらせないと明日が来ないように、全てを終わらせても何かが始まる」という言葉からインスパイア。
“夜の帳の暗さに心囚われ悶える日もあるけれど、それでも明日を夢見て一筋の希望に向かって手を伸ばしたい”そんな普遍的なテーマを感じさせる「THE END」の世界観を、同誌ならではのダークファンタジーの物語で表現した。アイナがひとり舞台に挑む心情を、独特の語感で綴られる歌詞とともにビジュアル化していく。
さらに、彼女自身がアルバムに込めた思いをつづったインタビューに加え、BiSHの全メンバーが、アイナのソロ活動についてや、それぞれのこれからのことについてコメント。彼女のはじまりの物語を、誌面で堪能できる1冊となっている。
有村架純、増田貴久、磯村勇斗らが登場
今号のテーマは“伝えること、つながること”。そのほか、女優の有村架純、高畑充希、深川麻衣、NEWSの増田貴久、俳優の磯村勇斗らが登場している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
雛形あきこ、「10代はコンプレックスを見せたくなかった」22年ぶり写真集で変わった美意識ENTAME next -
中村アン、30代最後の今年「断捨離」実行中 カーゴディテール効く黒オールインワンMusic Voice -
長谷川京子、司会者も思わず「わぁ」大胆美背中「頑張ってみました」点灯式で幻想空間Music Voice -
氷川きよし、6歳の自分へ贈った涙のメッセージ「もう自分を生きなさい」「涙出た」と反響ENTAME next -
西野未姫、抱っこ紐で麻辣湯に挑戦「ハードル高かった」「がんちゃんのガン見が可愛すぎる」ENTAME next -
Snow Man目黒蓮主演、池井戸潤原案の完全オリジナル連ドラ決定 テレ朝ゴールデン帯初主演・2027年4月期木曜枠モデルプレス -
ME:I「LARME FES’26」に初出演 可憐なガーリー衣装で魅了Music Voice -
KO1KEYZ、日韓ファンミ完走 冬の新曲リリースサプライズ発表Music Voice -
亀梨和也&赤西仁、“仁亀”が予告公開「何が起きるの?」「生きる楽しみが増えた」とファン歓喜モデルプレス












