高橋文哉「仮面ライダーゼロワン」“本当の最終回”語る
2020.11.05 15:40
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俳優の高橋文哉が5日、都内で開催された「『TAMASHII NATION 2020』 オープニングセレモニー」に出席。主演を務めたテレビ朝日系特撮ドラマ「仮面ライダーゼロワン」の“本当の最終回”について語った。
高橋文哉「仮面ライダーゼロワン」“本当の最終回”語る
俳優の伊藤英明とともに登場した高橋は「僕たち『仮面ライダーゼロワン』は、一応、本編で最終回を迎えたんですけれども、本当の最終回を『劇場版 仮面ライダーゼロワン』で迎えるという形になりまして。伊藤英明さん演じるエス=仮面ライダーエデンと、僕たち『仮面ライダーゼロワン』に登場してきました仮面ライダーたち、そしてキャラクターたちが、どう絡み合って、どういう物語ができていくのかっていうのを、楽しみにしていただけたらなと思っております」と見どころをアピール。自身が演じる「仮面ライダーゼロワン」のフィギュアを手に取ると、高橋は「自分が変身させてもらった仮面ライダーが、どのくらいですかね?たぶん5~6体フィギュアにしていただいてまして」としたうえで「現場で見てたりとか、自ら変身させてもらって、本編で見ているので、それよりも自由度が増すじゃないですか。やっぱり、動ける分。そういうところは、演じさせていただいている僕としても、すごく胸が高鳴る部分がありますね」と嬉しそうに話していた。
なおこの日は、モデルでタレントのゆきぽよ、麒麟の川島明も出席していた。(modelpress編集部)
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