嵐・大野智主演「鍵のかかった部屋 特別編」4話あらすじ
2020.06.01 05:00
views
嵐の大野智が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『鍵のかかった部屋 特別編#4』が、1日よる9時より放送される。
大野智、初の月9主演『鍵のかかった部屋』
大野にとって月9初主演となった同作は、奇才の防犯オタク・榎本径(大野)が、弁護士の青砥純子(戸田恵梨香)と芹沢豪(佐藤浩市)とともに難解な密室事件を解明していく痛快エンターテインメント作品。新型コロナウイルスの感染拡大により全国的に“STAY HOME”が取り組まれる中「家族そろって楽しめるドラマ」ということで、フジテレビ過去ドラマ作品の中から同作が選ばれ、放送されている。
『鍵のかかった部屋 特別編#4』あらすじ
榎本が姿を消してから半年、芹沢と純子は、通常の弁護士業務をこなしていた。そんな折、芹沢が相談依頼を受けていた証券会社会長の藤林(黒部進)が撲殺される。しかも、藤林の姪の郁子(黒木瞳)と共に遺体を発見したのは芹沢だった。
刑事の鴻野(宇梶剛士)から藤林との関係を聞いた芹沢は、藤林の亡くなった妻の10億円相当の絵画コレクションを美術館に寄贈する話を仲介していた、と明かす。
芹沢は郁子に、藤林を殺害した犯人は捕まっていないが、寄贈の話を進めたい、と伝える。すると、郁子は寄贈を中止してほしいと言う。事件の前日に、藤林が寄贈を中止したいと話していたというのだ。
その後、芹沢は郁子を寄贈先の美術館館長の平松(佐野史郎)と面会させる。寄贈中止、との言葉を聞いた瞬間、平松の表情が鋭くなった。その頃、偶然再会し、館内にいた榎本と純子は、企画展のために作品を制作中だという有名アーティストの稲葉透(藤木直人)に会う。稲葉が制作した遊園地のミラーハウスを模した迷路と、そこにはめ込まれた巨大なオブジェ。その前に立った榎本は…。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「もう笑うしかない」たっくーが巻き込まれた殺害予告事件の衝撃的全貌を告白らいばーずワールド -
マイファス・Hiro、自分だけが気づいている妻・山本舞香の魅力を語るらいばーずワールド -
「フジロック」MCなど担当・スマイリー原島さん死去 65歳 昨年8月末から病気治療で入院していたモデルプレス -
櫻坂46藤吉夏鈴「棒針編み挑戦中」ショット公開に反響「色合い完璧」「上手にできてる」モデルプレス -
元日向坂46富田鈴花、愛車とのドライブショット公開「センス抜群」「絵になる」と反響モデルプレス -
渡邊渚「簡単に好きですとは言わないですよ」気持ちの伝え方を語るモデルプレス -
「御上先生」で話題・安斉星来、ショーパンからスラリ美脚「視線が釘付けになった」「圧巻の脚線美」と反響モデルプレス -
AKB48新センター・伊藤百花、ニットワンピ×ブーツから美脚のぞく「冬の最強コーデ」「彼女感すごい」と反響モデルプレス -
新入り猫がボス猫にちょっかいをかけると…まさかの反応にほっこり!らいばーずワールド