草なぎ剛主演舞台「家族のはなし」東京公演決定 新キャストも発表
2020.01.21 13:07
views
昨年5月に京都劇場にて上演された草なぎ剛主演の舞台『家族のはなし PARTⅠ』が4月24日から東京建物 Brillia HALLにて上演されることが決定した。
広告界の俊英、中治信博(淀川フーヨーハイ)と武尾秀幸(あべの金欠)。本業の傍ら、2人は、「満劇」(満員劇場御礼座)という劇団で、年1回、20年以上、東京、大阪でコメディの上演を続けている。広告界で発揮されている彼らの魅力と実力を演劇に生かさない手はない、と、企画が立ち上がり、「満劇」の作品の中でも“笑って泣ける”と特に好評な短編に2作を、草なぎ剛版としてヴァージョンアップし、2019年5月に京都劇場にて上演してきた。
『バリーターク』(白井晃演出)、『道 LaStrada』(デヴィッド・ルヴォー演出)、『アルトゥロ・ウイの興隆』(白井晃演出)で演じたハードな役柄とは一転、自然体で優しい草なぎの演技が光り、そのふり幅の広さ、自在さを証明した舞台に。また、小西真奈美をはじめ、実力派の共演者たちとのチームワークも素晴らしく、わかりやすく軽やかで心がほっこりする「良質な舞台」と好評だった。
そして今作からは新たに片桐仁が加わり、さらにブラッシュアップされ、東京での上演が実現する。(modelpress編集部)
『バリーターク』(白井晃演出)、『道 LaStrada』(デヴィッド・ルヴォー演出)、『アルトゥロ・ウイの興隆』(白井晃演出)で演じたハードな役柄とは一転、自然体で優しい草なぎの演技が光り、そのふり幅の広さ、自在さを証明した舞台に。また、小西真奈美をはじめ、実力派の共演者たちとのチームワークも素晴らしく、わかりやすく軽やかで心がほっこりする「良質な舞台」と好評だった。
そして今作からは新たに片桐仁が加わり、さらにブラッシュアップされ、東京での上演が実現する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
草なぎ剛、“いちばん”を語る「それがすごくうれしいこと」モデルプレス -
草なぎ剛が叫び踊る、SEXYな絡みも “ギャング”降臨で新境地<アルトゥロ・ウイの興隆>モデルプレス -
草なぎ剛、舞台前日「まだ台詞覚えてない」気合は十分「チケット売れてるのでちゃんとやらなきゃ」<アルトゥロ・ウイの興隆>モデルプレス -
“なぎスケ”再タッグの舞台裏、番組演出が明かす ユースケ「剛とならいつでも」【なぎスケ!収録現場レポ】モデルプレス -
稲垣・草なぎ・香取「スッキリ」でパラスポーツ対決 罰ゲームは?モデルプレス -
稲垣吾郎・草なぎ剛・香取慎吾出演「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」視聴率は11.6%モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
B'z 稲葉浩志(62)、 激レアショットにファン驚愕「ギャップがすごい」「スゴく身近に感じます」「稲葉さん恐るべし」ABEMA TIMES -
『月曜から夜ふかし』フェフ姉さんの友人・多田さん、両あご&輪郭骨切り整形から3カ月後の姿を公開「感覚はいまだにありません」ABEMA TIMES -
広末涼子(46)、最新ショットに「いつまで経っても透明感がすごい!」「透き通る美しさ」「ますます綺麗になってる」などの反響ABEMA TIMES -
『パプリカ』リリースから8年…元Foorin・吉田日向、お酒を嗜む最新ショットに驚きの声「もうそんなに経ったのか」「時が流れるの早すぎてびっくり」ABEMA TIMES -
水着姿が話題・宇賀なつみ「よく似てると言われる」人気俳優との2ショットに反響「双子みたいで可愛い」ABEMA TIMES -
『エンタの神様』で一世を風靡した50歳芸人、“雰囲気一変”最新ショットに「キムタクに似てる」「誰か分からなかった…」などの反響ABEMA TIMES -
井ノ原快彦の妻・瀬戸朝香(49)、午前3時過ぎにスタジオ入り“自然体”な舞台裏に反響「すっぴんのお肌ツヤツヤ」「早朝でも美しい」ABEMA TIMES -
益若つばさ、41歳の最新ショットに反響「20代にしかみえないよ」「高校生の時のつーちゃん全然変わってない」ABEMA TIMES -
“大きくなった子どもたちの姿が話題”北川景子の夫・DAIGO、家庭的なプライベートの様子を明かし反響ABEMA TIMES