渡辺直美、2kgのりんごコスプレ披露「スターの重みを感じる」
2019.09.26 13:59
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お笑いタレントの渡辺直美が26日、都内で行われた「皮ごと切るだけスターカット」WEB動画お披露目イベントに登壇した。
青森りんごの魅力を広めるため、渡辺をPRキャラクターに起用した新プロジェクト「青森りんごLab」が発足され、Lab長にふんした渡辺。毎年、「りんご姫」「りんごアフロヘア―」「りんごの女王様」「りんごアイドル」と、りんごをあしらったコスチュームを披露しているが、今年は白衣をまとい、黄色の星形のかぶりものをかぶって登場した。
実は2kgもあるかぶりものは、りんごを輪切りにカットする“スターカット”をイメージしており、渡辺は「すごい首が痛いですね。動きも制限されるので、ちょっとしたストレスを抱えています」と苦笑い。しかし、「スターの重みを感じている」そうで、「ラメも全身に浴びて、全身スターになった気持ちです」と笑顔も見せていた。
イベントには村上ショージ、元“パントのお姉さん”の上原りさも登場。村上は青森りんごを食べるようになってから「(ネタが)スベらなくなった」と特殊な効能を紹介。また、WEB動画のアニメキャラクターの声について、「僕にやらせてほしかった」と訴えると、過去には「ドラえもん」などのアニメの声優オーディションに参加したことも明かしていた。
りんごがデザインされた衣装で現れた上原は、「『おかあさんといっしょ』時代は風邪を引けなかったので、健康に気をつける目的もあってりんごを食べていました」と回顧。さらに、渡辺らと一緒にりんごを食べるパントマイムも披露し、会場を盛り上げた。(modelpress編集部)
実は2kgもあるかぶりものは、りんごを輪切りにカットする“スターカット”をイメージしており、渡辺は「すごい首が痛いですね。動きも制限されるので、ちょっとしたストレスを抱えています」と苦笑い。しかし、「スターの重みを感じている」そうで、「ラメも全身に浴びて、全身スターになった気持ちです」と笑顔も見せていた。
渡辺直美、りんごのインスタ映えに意気込み?
囲み取材では、緊張する新人インタビュアーが「インスタ映えするりんごの載せ方」をたどたどしく尋ねる場面があり、「逆になんだと思います?」と逆質問で笑いを誘った渡辺。「顔と大きさを比べる」とアドバイスをもらうと、渡辺は気を遣いつつ、「わかりました。こんなに私の顔大きいんだ!ということですか?」とやんわりツッコミながら、「スローモーションでりんごを丸かじりして、おいしいりんごジュースがぶわっと出るところを動画で撮りたい」と思いついた案を紹介し、意気込んでいた。イベントには村上ショージ、元“パントのお姉さん”の上原りさも登場。村上は青森りんごを食べるようになってから「(ネタが)スベらなくなった」と特殊な効能を紹介。また、WEB動画のアニメキャラクターの声について、「僕にやらせてほしかった」と訴えると、過去には「ドラえもん」などのアニメの声優オーディションに参加したことも明かしていた。
りんごがデザインされた衣装で現れた上原は、「『おかあさんといっしょ』時代は風邪を引けなかったので、健康に気をつける目的もあってりんごを食べていました」と回顧。さらに、渡辺らと一緒にりんごを食べるパントマイムも披露し、会場を盛り上げた。(modelpress編集部)
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