窪田正孝主演月9「ラジエーションハウス」最終話視聴率 自己最高で有終の美
2019.06.18 09:22
views
俳優の窪田正孝が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(毎週よる9時~)の最終話が17日に放送され、平均視聴率が発表された。
最終話の平均視聴率は13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。初回12.7%でスタートし、第8話と第10話で13.3%。そして最終話でそれを上回る番組最高視聴率を記録し、有終の美を飾った。
来週24日には特別編が2時間スペシャルで放送される。
窪田演じる五十嵐唯織(いがらし・いおり)は、写真には必ず“真実”が写ると信じている診療放射線技師。アメリカで最も権威ある放射線科医から認められた後、帰国し、本田翼演じるヒロインの甘春杏(あまかす・あん)が放射線科医として勤務する甘春総合病院で働き始めた。
その他にも広瀬アリス、浜野謙太、丸山智己、矢野聖人、山口紗弥加、遠藤憲一、鈴木伸之、浅野和之、和久井映見らが出演した。
ところがその矢先、正一が突然意識障害を起こす。辻村(鈴木伸之)ら甘春総合病院の医師には正一の治療をできる人間がいなかった。すると杏は、自分がやると言い出し…。そして、その杏を見つめる唯織はある決断をするというストーリーが繰り広げられた。(modelpress編集部)
来週24日には特別編が2時間スペシャルで放送される。
窪田正孝主演『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』
同作は、現在「グランドジャンプ」(集英社)で連載中のコミックが原作。窪田演じる五十嵐唯織(いがらし・いおり)は、写真には必ず“真実”が写ると信じている診療放射線技師。アメリカで最も権威ある放射線科医から認められた後、帰国し、本田翼演じるヒロインの甘春杏(あまかす・あん)が放射線科医として勤務する甘春総合病院で働き始めた。
その他にも広瀬アリス、浜野謙太、丸山智己、矢野聖人、山口紗弥加、遠藤憲一、鈴木伸之、浅野和之、和久井映見らが出演した。
最終話ストーリー
唯織(窪田正孝)は、杏(本田翼)の父で、甘春総合病院の前院長・正一(佐戸井けん太)が、うつ病ではなく別の病気ではないかと考える。小野寺(遠藤憲一)らの協力を得てMRI検査と、髄液漏れの検査を行った唯織は、正一が低髄液圧症であることを確信する。正一の病気が手術で治る可能性があると知り、喜ぶ杏。ところがその矢先、正一が突然意識障害を起こす。辻村(鈴木伸之)ら甘春総合病院の医師には正一の治療をできる人間がいなかった。すると杏は、自分がやると言い出し…。そして、その杏を見つめる唯織はある決断をするというストーリーが繰り広げられた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「令和の爆美女」中野恵那、美貌の裏は「週5ラーメンと24時間ゲーマー」ENTAME next -
中野恵那「ドンキのジャージで夜行バス」から始まった『Popteen』時代の苦悩と感謝ENTAME next -
ちゃんみな、妊娠中の号泣事件告白 夫と初めての“大ゲンカ”「私じゃない私がいる!ってビックリしました」モデルプレス -
川崎希、“天使みたい”な第3子が生後6カ月に「家族みんなをメロメロにしてくれる」ENTAME next -
ROIROM、理想のデート告白 現代ではできないドライブでの“イチャイチャ”・お化け屋敷…「存分に吊り橋効果を狙いに行きます」モデルプレス -
timelesz菊池風磨&ハライチ澤部佑、MC初タッグで豪華ゲストと赤裸々トーク “女性の平均値”調査【コメント】モデルプレス -
眼窩底骨折と意識障害。朝倉未来が試合のダメージを赤裸々に語るらいばーずワールド -
仲の良さが有名だったお笑いコンビが電撃解散「今は解散の寂しさよりも…」らいばーずワールド -
松岡昌宏、2025年を振り返り今後の決意を語る「一生忘れられない年になるだろうね」らいばーずワールド
