高橋大輔(C)モデルプレス

高橋大輔、好みの女性のタイプを明かす

2019.06.09 15:36

フィギュアスケート選手の高橋大輔選手が、9日放送の日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(毎週日曜あさ9:55~)に出演。スケートを始めたきっかけや理想の女性について語った。


フィギュアスケートを始めたきかっけは「裏山にスケートリンクが出来たから」

岡山県出身の高橋選手。子供時代、「最初は体操がしたかった」ものの両親は共働きで忙しいため送迎が難しくあきらめていたところ、偶然にも「家の裏の山にスケートリンクが」オープンしたのだという。「すぐ行けるから」とスケートを習うことに決定したものの、当初は「男らしくなる」とホッケーを進められたという。

しかし当時「ちょっと弱々しい子だった」ためにホッケーの防具を持っても「怖くて嫌に」なり、8歳で“ホッケーではないスケート”のフィギュアを始めることに。フィギュアスケートに「憧れてとかではなくて…」と意外なきっかけを明かした。また、兄弟が多く裕福とは言えなかったため、高額なスケート練習代を捻出するために家族が全力でサポートしてくれた逸話も語られた。

高橋大輔、好みの女性は「性格がきつい人」

高橋大輔(C)モデルプレス
高橋大輔(C)モデルプレス
現在独身の高橋選手だが「結婚願望はない」ときっぱり。「子供はやっぱりほしいと思いますけど、無理しては…」と消極的なコメントを。好みの女性は「結構性格がきつめ」「はっきり物を言う」人、だと明かす場面もあった。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. 高橋大輔、川口春奈の大ファン公言「どんどんハマっていって…」
    高橋大輔、川口春奈の大ファン公言「どんどんハマっていって…」
    モデルプレス
  2. フィギュア高橋大輔、全日本選手権直後に見えた強さと優しさ
    フィギュア高橋大輔、全日本選手権直後に見えた強さと優しさ
    モデルプレス
  3. <アオハルTV>フィギュア高橋大輔、盟友に恥ずかしい素顔を暴露される
    <アオハルTV>フィギュア高橋大輔、盟友に恥ずかしい素顔を暴露される
    モデルプレス
  4. フィギュア高橋大輔、現役続行へ 目標は?「滑り続けることができるまで…」
    フィギュア高橋大輔、現役続行へ 目標は?「滑り続けることができるまで…」
    モデルプレス
  5. 高橋大輔、現役復帰の舞台裏明かす
    高橋大輔、現役復帰の舞台裏明かす
    モデルプレス
  6. 織田信成「一緒に復帰しようかな~」電撃復帰の高橋大輔と2ショット「本気でお願いします」の声
    織田信成「一緒に復帰しようかな~」電撃復帰の高橋大輔と2ショット「本気でお願いします」の声
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事