「高嶺の花」龍一(千葉雄大)&なな(芳根京子)の結末は?予想外の展開に反響
2018.09.12 23:53
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女優の石原さとみが主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜よる10時~)の最終話が12日、放送された。ラストの展開に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
ドラマ「高嶺の花」
同作は、『高校教師』『101回目のプロポーズ』などで知られる野島伸司氏が脚本。石原演じる華やかな世界に生きる名門華道家・月島ももと、銀杏BOYZの峯田和伸演じる商店街の自転車店主・風間直人が偶然出会い、まさかの運命の恋に落ちていく様子を描く。ほかにも、芳根京子、千葉雄大、三浦貴大、小日向文世らが出演する。
2人が選んだラストは…
龍一(千葉雄大)とともに生きる決意をしたももの異母妹なな(芳根京子)は、月島を離れたいと市松(小日向文世)に申し出、市松は即座にななを破門。しかし、龍一はななの将来を思い、姿を消す。それでも初めて心の底から好きになった龍一を忘れられないななは、龍一のことを探し続ける。龍一が新しい職業として選んだのが牧場。広大な草原で馬を手懐ける龍一を見つけたななは、「行くとこないの」と訴え、「ストーカーかよ」とあしらっていた龍一も「ああ、ここにいてくれ」と笑顔に。「ずっとよ?ずっ~と!ずっ~と!」(なな)と抱きしめあい、キスを交わした。
なな(芳根京子)&龍一(千葉雄大)の純愛に感動する人続出
元々は自分の目的のためにななに近づき、罠を仕掛けたが、ななの果てしない愛に包まれ、結ばれた2人。第9話ではその純愛シーンに大きな反響が寄せられたが、主人公のももと直人だけじゃなく、この2人の行く末に注目する人も多く、予想外の形ではあったがハッピーエンドに感動の声が続出。龍一が車をハイスピードで走らせるシーンもあったため、まさかの事態を想定していた人もおり、「龍一さん死ぬかと思った…」「龍ななが幸せになれて良かった」「この2人でスピンオフ作って」と安堵していた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
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